ゲーミングPC(デスクトップ型)
予算別|最新おすすめゲーミングPC(デスクトップ型)
(2026年10月30日~11月6日まで)
【おすすめメーカー】
| 今週のおすすめメーカー・ショップ・ブランド評価一覧 |
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| 【大手メーカー】 ドスパラ(11/13まで) GALLERIA THIRDWAVE ・GALLERIA×コラボモデル ※Eシリーズの ※ショッピングローンの分割手数料無料 マウスコンピューター ・GTUNE ☆NEXTGEAR ☆開催中のセール(11/18まで) ☆シークレットモデル アウトレットモデル(一部モデルが◎・値上げに注意) ※ショッピングローンの分割手数料無料 パソコン工房(11/20まで) レベル∞ ☆レベルθ レベル∞MSIコラボモデル ・LEVEL∞コラボモデル ※残価据置型クレジット開始 ☆インテル株式会社50周年記念コラボゲーミングPC(10月下旬発売開始・価格未定) ※ショッピングローンの分割手数料無料 ※クーポン・予算別おすすめゲーミングPCは右にスクロール ※メーカー最新セール情報・おすすめモデルの解説は下記の動画をご視聴ください |
最新セール情報・予算別おすすめゲーミングPCの解説はこちら
- 上記動画ではこのページに記載してあるメーカーの最新セール情報、予算別おすすめゲーミングPCのおすすめポイント、比較、カスタマイズなどを解説しています
- 一部メーカーでは日々価格変更が発生しています
動画での解説時点と現在の価格が違う場合もありますのでご注意ください - ここに記載のモデル全ておすすめですが、様々な要素から・<☆<でおすすめ度が高くなっています
希望の支払い方法によっては、が合わない方もいらっしゃるので、・や☆をご検討ください
- 気になったモデルが自分の用途に合うか心配、カスタマイズが分からない、などのお悩み相談を受け付けています
XのDM、またはYouTubeの動画にコメントを頂ければ回答いたします - 急にお得なモデルが出てきた場合は、このページに反映させるのと合わせて、Xのポストにてお知らせしますのでフォロー頂ければ幸いです
【おすすめメーカー】
| 今週のおすすめメーカー・ショップ・ブランド評価一覧 |
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| 【老舗メーカー】 ツクモ ・G-GEAR 即納モデル(金曜18時~月曜16時まで一部モデルがセール価格) ※Paidyで分割手数料無料可能 フロンティア 週替りセール ・月替りセール ・FREX∀R ・ファンタスティックモール26(毎月26日開催、旧モデルがお得) ※Paidyで分割手数料無料可能 STORM ☆キャンペーン(11/23まで) ※ショッピングローンの分割手数料無料 【カスタマイズメーカー】 Sycom ゲーミングPC ☆Silent Master Noctua Edition ※ショッピングローンの分割手数料無料 ☆アーク ※ショッピングローンの分割手数料無料 ・パソコンショップSEVEN ※ショッピングローンの分割手数料無料あり 【新興メーカー】 OZgaming ☆セールモデル(月替り) 台数限定モデル(在庫限り) Astromeda ・通常モデル(クーポン) ・コラボモデル ※コラボモデルには当サイトのクーポン使用不可 Rabbit0 Studio 在庫有りモデル(クーポン) ※新モデル登場中 【PCショップ】 ソフマップ ・BTOパソコン ☆即納モデル ※これまで紹介した一部メーカーのゲーミングPCを販売中 ※ショッピングローンの分割手数料無料 【海外大手メーカー】 レノボ ・LEGION ・LOQ ※ショッピングローンの分割手数料無料 HP(ヒューレット・パッカード) ☆OMEN(11/16まで) ・アウトレットPC特集 ※ショッピングローンの分割手数料無料 DELL ・Alienware トップページ ・Dell Gaming シリーズ TOP ※ショッピングローンの分割手数料無料 |
| 自作ユーザー向け |
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| 自作でPCパーツを探している方は下記がおすすめ ・ツクモ ・パソコン工房 ・ドスパラ ・アーク ・ソフマップ ・AliExpress ・AmazonPCパーツ売れ筋ランキングと比較し、購入検討ください。 |
【割引クーポン】
| クーポンコード・使用方法条件 |
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| 【ドスパラ】 ・構成一時保存(常設):20vag ・LINE友達登録(常設):line300 ・ドスパラアプリ(常設):ダウンロードで獲得 【HP(ヒューレット・パッカード)】 ・コスパワン専用HP個人向けPCクーポンリンク ・コスパワン専用HP法人向けPCクーポンリンク 上記リンクからHP公式サイトへアクセスし、製品を選択すると製品カスタマイズ画面にて特別値引きが適用されます。 ※個人向け:132,000円(税込)以上の製品購入時 ※法人向け:77,000円(税込)以上の製品購入時 原則、7%クーポンリンク経由でセールページで販売しているモデルを購入しようとしても、セールページにある特別値引きが優先して適用され「7%クーポン」の上書きはされません。 なので基本的にはセールモデルでも割引率が7%(個人向け)より低い場合は、上記リンクからHPへアクセスし、通常モデルのページから購入する方がお得になります。 ただし、一部セールページの製品においては、7%クーポンリンク経由でセールページで販売しているモデルに対して「7%クーポン」も追加適用されます。 具体的にはセールページで安く販売しながらも購入ページに「特別値引き」が入っていない製品が稀にあり、こういった製品においては7%クーポンが追加適用されます。 【提供:株式会社日本HP】 【Sycom】 ・クーポンコード:Cospa1_2026FW 割引額:税込3,000 円・対象全製品 期間:2026/9/1~12/28まで 【Astromeda】 クーポンコード:cospa1_2407 割引額:税込3,000 円、通常モデル専用(コラボモデルには使用不可) 期間:無し 【Rabbit0Studio】 クーポンコード:wag 割引額:税込5,000 円 ※「C53ケース、N90ケース」にてクーポン利用可能 期間:無し (カート追加後の購入手続き画面にてクーポン入力) クーポンコードをコピーしてリンクからご利用ください。 |
ゲーミングPC購入に合わせデバイスを新調する方の参考に!


【15万円~20万円】
・フルHDで様々なゲームをプレイ可能


| 解説動画で紹介・ピックアップモデル |
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| <エントリーモデル> -Ryzen7 5700X_RTX5060- 【1】フロンティア: ※10/31売り切れ⇒復活待ち(たぶん月曜の午前か15時頃) ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 |
| その他おすすめモデル |
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| <エントリーモデル> -Ryzen7 5700X_RTX5060- 【2】☆STORM: ※メモリ割引キャンペーン・32GBにカスタマイズが◎ ※ショッピングローン分割手数料無料36回可能 |
CPU、グラフィックボードの性能比較にどうぞ!


【20万円~25万円】
・フルHDで快適なゲームプレイ


| 解説動画で紹介・ピックアップモデル |
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| <エントリーモデル> -Ryzen7 5700X_RTX5060Ti(8GB)- 【3】☆フロンティア: ※カスタマイズでメモリをデュアルチャネルへ変更が◎ ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 <エントリーモデル> -Ryzen7_5700X_RX9060XT(16GB)- 【4】☆ツクモ: ※セール終了後の価格変更に注意 ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 ※この価格帯がご予算の方で”これからの最新ゲームを遊ぶ予定”なら、予算オーバーになりますがRTX5070を搭載した【ミドルモデル】を分割支払いを使う事も踏まえてご検討ください |
| その他おすすめモデル |
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| <エントリーモデル> -Ryzen7 5700X_RTX5060Ti(8GB)- 【5】☆ツクモ: ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 【6】Rabbit0 Studio:【台数限定】Rabbit0 Studio AMD Ryzen 7 5700X / RTX5060 Ti 8GB(黒・白、各1台限定) ※特別価格モデルの為、当サイトのクーポン使用不可 ※メモリ32GBへのカスタマイズがおすすめ ※現金・クレカ一括支払い予定の方に◎ 【7】☆STORM: ※メモリ割引キャンペーン・32GBにカスタマイズが◎ ※ショッピングローン分割手数料無料36回可能 <エントリーモデル> -Ryzen7_5700X_RX9060XT(16GB)- 【8】☆フロンティア: ※カスタマイズでメモリをデュアルチャネルへ変更が◎ ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 |
【25~30万円】
・フルHD~WQHDでゲーム・配信・クリエイティブ


| 解説動画で紹介・ピックアップモデル |
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| <エントリープラスモデル> -Ryzen7 9700X_RX9060XT(16GB)- 【9】☆ツクモ: ※ケースファンの追加がおすすめ、SSD2TBへのカスタマイズ費用もお得 ※グラボを抑えめに周りを整えたモデル(数年後にグラボだけ乗せ換えも◎) ※いずれグラボだけ乗せ換えようと思う方は電源を750Wに増やしておくのが◎ ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 <ミドルモデル|ゲーム向き> -Ryzen7 5800X3D_RX9070- 【10】ツクモ: ※レアな構成なので在庫数に注意 ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 |
| その他おすすめモデル |
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| <エントリープラスモデル> -CoreUltra5 250KF_Plus_RTX5060Ti(8GB)- 【11】☆フロンティア: ※電源を750Wや850Wにしていずれグラボを乗せ換えるのも◎ ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 <エントリープラスモデル> -Ryzen7 9700X_ RTX5060Ti(8GB)- 【12】☆ツクモ: ※ミニタワー・ケースファンの追加がおすすめ ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 <エントリープラスモデル|ゲーム向き> -Ryzen7 9700X_RX9070 GRE(12GB)- 【13】☆フロンティア: ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 |
『GTA6』について


【30万円~35万円】
・WQHD~4Kでゲーム・配信者・クリエイター


| 解説動画で紹介・ピックアップモデル |
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| <ミドルモデル|バランス型> -Ryzen7 7700_RTX5070-※配信人気構成 【14】ドスパラ: 【15】ドスパラ: ※今後の最新ゲームを遊ぶ予定の方はここまで行くのが◎ ※キーボード・マウス付属モデル ※メモリ・SSDのカスタマイズは必須、グリスはお好みで◎ ※電源はいずれパーツ乗せ換え予定で無ければそのままで◎ ※黒・白のケースカラーの違いで5,000円の価格差あり ※ショッピングローン分割手数料無料36回可能 <ミドルプラスモデル|バランス型> -Ryzen7 9700X_RTX5070-※配信人気構成 【16】フロンティア: ※メモリデュアルチャネルへカスタマイズ可能 ※CPUを9800X3Dへの変更も可能だが、その構成は次の価格帯を買うのが◎ ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 <ハイエンドモデル> -Ryzen7 9700X_RX9070XT- 【17】フロンティア: ※CPUを9800X3Dへの変更も可能だが、その構成は次の価格帯を買うのが◎ ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 |
| その他おすすめモデル |
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| <ミドルプラスモデル|バランス型> -Ryzen7 9700X_RTX5070-※配信人気構成 【18】☆ツクモ: ※在庫僅か ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 <エントリープラスモデル|バランス・クリエイティブ向き> -CoreUltra7 265F_RTX5060Ti(16GB)-※配信・クリエイター人気構成 【19】☆ドスパラ: 【20】☆ドスパラ: ※キーボード・マウス付属モデル ※メモリ・SSDのカスタマイズは必須、グリスはお好みで◎ ※電源750Wgoldへのカスタマイズがおすすめ ※黒・白のケースカラーの違いで5,000円の価格差あり ※ショッピングローン分割手数料無料36回可能 |
【35万円~】
・WQHD~4Kでゲーム・配信者・クリエイター


| 解説動画で紹介・ピックアップモデル |
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| <ミドルプラスモデル|バランス型> -Ryzen7 9700X_RTX5070-※配信人気構成 【21】ドスパラ: 【22】ドスパラ: ※フロントケースファン搭載モデル ※メモリカスタマイズは必須、グリスはお好みで、トップケースファンの追加もおすすめ ※Ryzen7 7700モデルと1万円の価格差なのでこちらが◎ ※ショッピングローン分割手数料無料36回可能 <ミドルモデル|バランス型> -Ryzen7 7700_RTX5070-※配信人気構成 【23】☆ドスパラ: 【24】☆ドスパラ: ※9月に新登場の小型PC ※Eシリーズの ※メモリカスタマイズは必須、グリスはお好みで ※CPUを9700X、7700X3Dへカスタマイズ可能 ※ショッピングローン分割手数料無料36回可能 <ミドルプラスモデル|ゲーム向き> -Ryzen7 7800X3D_RTX5070-※ゲーマー人気構成 【25】マウス: ※これより先に販売開始していたアウトレットモデルが6万円値上した為、このモデルもすぐに同程度の値上げが来ます(掲載時396,800円) ※標準保証3年・ショッピングローン分割手数料無料36回可能 <ミドルプラスモデル|ゲーム向き> -Ryzen7 9800X3D_RTX5070-※ゲーマー人気構成 【26】ツクモ: ※SSD1TBと2TBの差額1.2万円は非常にお得な為、SSD2TBの選択も◎ ※ケースファンをx3、CPUクーラーをHyper 212へのカスタマイズがおすすめ ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 <ハイエンドモデル|ゲーム向き> -9800X3D_RX9070XT-※ゲーマー人気構成 【27】フロンティア: ※11/4更新で750Wに変更と4,000円値上げ ※メモリはデュアルチャネルにカスタマイズ可能 ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 ※その他おすすめモデルのもご確認ください |
| その他おすすめモデル |
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| <エントリープラスモデル|VRChat向き> -Ryzen7 7800X3D_RTX5060Ti(16GB)- 【28】マウス: ※これより先に販売開始していたアウトレットモデルが6万円値上した為、このモデルもすぐに同程度の値上げが来ます(掲載時378,800円) ※標準保証3年・ショッピングローン分割手数料無料36回可能 <ミドルモデル|バランス型> -Ryzen7 7700_RTX5070-※配信人気構成 【29】☆ドスパラ: 【30】☆ドスパラ: ※フロントケースファン搭載モデル ※メモリカスタマイズは必須、グリスはお好みで、トップケースファンの追加もおすすめ ※ショッピングローン分割手数料無料36回可能 【31】☆マウス: ※標準保証3年・ショッピングローン分割手数料無料36回可能 <ミドルプラスモデル|バランス型> -Ryzen7 9700X_RTX5070-※配信人気構成 【32】パソコン工房:iiyama PC LEVEL-RM85-R97X-TK2X-MSI [RGB Build](MSIコラボ) ※メモリ32GBへカスタマイズは必須 ※残クレ可能・ショッピングローン分割手数料無料36回可能 <ミドルプラスモデル|バランス・クリエイティブ向き> -CoreUltra7 270K PLUS_RTX5070-※配信・クリエイター人気構成 【33】ツクモ: ※在庫復活待ち ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 【34】☆フロンティア: ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 <ミドルプラスモデル|ゲーム向き> -Ryzen7 7800X3D_RTX5070-※ゲーマー人気構成 【35】☆パソコン工房:iiyama PC LEVEL-RMB6-LCR78D-TK1X-MSI [RGB Build](MSIコラボ) ※メモリ32GBへカスタマイズは必須 ※残クレ可能・ショッピングローン分割手数料無料36回可能 <ミドルプラスモデル|ゲーム向き> -Ryzen7 9800X3D_RTX5070-※ゲーマー人気構成 【36】☆ツクモ: 【37】☆ツクモ: ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 <ハイエンドモデル|ゲーム向き> -Ryzen7 7800X3D・_RX9070XT-※ゲーマー人気構成 【38】サイコム: ※当サイト専用クーポン利用可能 ※CPU含め様々なカスタマイズが可能 ※ショッピングローン分割手数料無料24回可能 【39】Rabbit0 Studio:在庫有りモデル(黒・白あり) ※見た目にもこだわりたい方向け ※C53・N90は当サイトのクーポン使用可能 ※現金・クレカ一括支払い予定の方に◎ |
【RTX5070Ti】
・プロゲーマー・上位配信者・上位クリエイター


| 解説動画で紹介・ピックアップモデル |
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| <ハイエンドモデル|バランス型> -Ryzen7 9700X_RTX5070Ti-※配信人気構成 【40】ツクモ: ※カスタマイズ可能モデル ※X3Dのような高いフレームレートを求めない方に合うお得な構成 ※CPUクーラーをHyper212、ケースファンをx3への変更がおすすめ ※SSD2TBへのカスタマイズ費用も相場よりだいぶお得なので◎ ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 <ハイエンドモデル|バランス・クリエイティブ向き> -CoreUltra7 270K PLUS_RTX5070Ti-※配信・クリエイター人気構成 【41】☆フロンティア: ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 <ハイエンドモデル|ゲーム向き> -Ryzen7 7800X3D_RTX5070Ti-※ゲーマー人気構成 【42】マウス: ※これより先に販売開始していたアウトレットモデルが6万円値上した為、このモデルもすぐに同程度の値上げが来ます(掲載時446,800円) ※標準保証3年・ショッピングローン分割手数料無料36回可能 <ハイエンドモデル|ゲーム向き> -Ryzen7 9800X3D_RTX5070Ti-※ゲーマー人気構成 【43】☆フロンティア: ※品切れ⇛復活を繰り返し、11/4に31,000円値上げされて登場 ※B650・空冷シングルで価格を抑えたい方向けのモデル ※ ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 【44】☆ツクモ: ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 【45】☆フロンティア: ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 ※VRAM16GBモデルの需要・値上げが激しい為、欲しい方はお早めに! |
| その他おすすめモデル |
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| <ハイエンドモデル|ゲーム向き> -Ryzen7 9800X3D_RTX5070Ti-※ゲーマー人気構成 【46】 ※現金・クレカ一括支払い予定の方はこちらも◎ 【47】☆パソコン工房:iiyama PC LEVEL-R7B6-LCR98D-UKX-PALIT 【48】☆パソコン工房:iiyama PC LEVEL-RW85-LCR98D-UKX [RGB Build](RGBモデル) ※残クレ可能・ショッピングローン分割手数料無料36回可能 【49】☆フロンティア: 【50】☆フロンティア: ※FREX∀Rからピックアップしたモデル ※3年保証・点検サービス・パーツカラー統一 ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 |
【RTX5080】
・プロゲーマー・上位配信者・上位クリエイター


| 解説動画で紹介・ピックアップモデル |
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| <ハイエンドプラスモデル|ゲーム向き> -Ryzen7 9800X3D_RTX5080-※ゲーマー人気構成 【51】パソコン工房:iiyama PC LEVEL-R785-LCR98D-VKX(SSD1TB・メモリ32GB) 【52】パソコン工房:iiyama PC LEVEL-R785-LCR98D-VK2X(SSD2TB・メモリ64GB) ※残クレ可能・ショッピングローン分割手数料無料36回可能 【53】ツクモ: ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 <ハイエンドプラスモデル|ゲーム向き> -Ryzen7 9850X3D_RTX5080-※ゲーマー人気構成 【54】 ※キオクシアGen5 SSDを搭載した在庫限りの台数限定モデル ※このモデルは11/2に販売終了 ※通常モデルは↓その他おすすめモデルをご覧ください <ハイエンドプラスモデル|バランス・クリエイティブ向き> -CoreUltra7 270K PLUS_RTX5080-※配信者・クリエイター人気構成 【55】ツクモ: ※在庫復活待ち⇒11/2在庫復活⇒夜に在庫切れ ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 【56】マウスコンピューター: ※マザーボードもZ890と豪華でThunderbolt4端子も2つで最大10Gbps対応LANポートも搭載 ※標準3年保証・ショッピングローン分割手数料無料36回可能 ※RTX5080が世の中的に大きな値上げ傾向、12月頃から供給数的に買えなくなる可能性があるのでお早めに! ※その他おすすめモデルのもご確認ください |
| その他おすすめモデル |
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| <ハイエンドプラスモデル|ゲーム向き> -Ryzen7 9800X3D_RTX5080-※ゲーマー人気構成 【57】パソコン工房: ※残クレ可能・ショッピングローン分割手数料無料36回可能 【58】☆フロンティア: ※メモリデュアルチャネルへカスタマイズ可能 ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 【59】ツクモ: 【60】ツクモ: ※セール終了後の価格変更に注意 ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 <ハイエンドプラスモデル|ゲーム向き> -Ryzen7 9850X3D_RTX5080-※ゲーマー人気構成 【61】ツクモ: ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 【62】・ドスパラ: 【63】・ドスパラ: 【64】☆ドスパラ: 【65】☆ドスパラ: ※キャンペーンで9800X3D⇒9850X3Dへ無償アップグレード中 ※普段のXシリーズとの価格差から見るとFシリーズ(ピラーレス)がだいぶお得になっている ※SSD1TBで良いならピックアップモデルよりこちら ※ショッピングローン分割手数料無料36回可能 ※Fシリーズ白・9800X3DxRTX5080のレビュー動画はこちら <ハイエンドプラスモデル|バランス型> -Ryzen9 9950X3D_RTX5080-※配信者・クリエイター人気構成 【66】フロンティア: ※メモリデュアルチャネルへカスタマイズ可能 ※CPUクーラーのカスタマイズがおすすめ ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 <ハイエンドプラスモデル|バランス・クリエイティブ向き> -CoreUltra7 270K PLUS_RTX5080-※配信者・クリエイター人気構成 【67】ツクモ:G-GEAR GE7J-M261BH/NT1(SSD2TB・即納モデル・水冷) ※セール終了後の価格変更に注意 ※Paidyで分割手数料無料最大12回可能 |
【RTX5090】
・プロゲーマー・上位配信者・上位クリエイター


| RTX5090モデル |
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| ※RTX5090搭載モデルは続々と品切れ中、買えなくなる可能性が高いので欲しい人はなるべく早く買いましょう ※在庫のあるメーカーをで記載 <フラグシップモデル> ※下記はショッピングローンの分割手数料無料が可能 ドスパラ|RTX5090搭載モデル ・マウスコンピューター|RTX5090搭載モデル ・パソコン工房|RTX5090搭載モデル サイコム|RTX5090搭載モデル SEVEN|RTX5090搭載モデル ark|RTX5090搭載モデル ・STORM|RTX5090搭載モデル ソフマップ|RTX5090搭載モデル ※下記はPaidyでの分割手数料無料が可能 ツクモ|RTX5090搭載モデル ・ この価格帯を狙う人はSycomにてSilent Master Noctua Editionや、デュアル水冷PCなどのこだわったモデルをカスタマイズするのも◎ ゲーム特化の9800X3Dか、マルチ性能の高い270Kplusか、どちらも優秀な9950X3Dか用途に合わせて検討。 流石にRTX5090を運用するならメモリは64GB~がおすすめです。 ※本当に欲しい人はすぐに買いましょう! |
ゲーム別|GPU性能早見表
- 必要GPUの条件:解像度フルHD、グラフィック中設定、シングルゲーム60fps、対人ゲーム100fpsで遊べる
- 推奨GPUの条件:フルHD高グラフィック(レイトレ無)・高fpsで快適に遊べる
- ゲームプレイのみでの指標です(録画や配信などの負荷は含みません)
- 記載するGPUはNvidiaのRTXシリーズのみ、Radeonもグラフィック性能比較表を参考に把握可能
GPU|性能比較画像


- 本格的にゲーム配信をやられる方にはRTX5070辺りからがおすすめ、メモリは32GB搭載必須
| アクション・RPG | 負荷 | 必要GPU | 推奨GPU | 推奨メモリ | 特徴・注意点 |
|---|---|---|---|---|---|
| マインクラフト | 軽 | RTX5050 | RTX5060 | 16GB | バニラは必要GPUで余裕、MOD次第で大きく変わる |
| ロブロックス | 軽 | RTX5050 | RTX5060 | 16GB | スマホやタブレットユーザーも多い人気の軽量ワールドは余裕 |
| 原神 | 軽 | RTX5050 | RTX5060 | 16GB | 最大60fps |
| 崩壊スターレイル | 軽 | RTX5050 | RTX5060 | 16GB | 最大60fps |
| エンドフィールド | 軽 | RTX5050 | RTX5060 | 16GB | 最大120fps・映像の割に負荷の低いタイトル、戦闘時より施設が増えた時の方が重い |
| 鳴潮 | 中 | RTX5060 | RTX5060Ti | 16GB | 最大120fps、レイトレ無しなら意外と軽い |
| ゼンレスゾーンゼロ | 中 | RTX5060 | RTX5060Ti | 16GB | スキルなどのエフェクト品質や影の設定で負荷が結構変わる |
| ELDEN RING NIGHTREIGN | 中 | RTX5060 | RTX5060Ti | 16GB | 最大60fps・雰囲気的に重そうなタイトルに見えるがそこまで負荷は高くない |
| VRChat | 重 | RTX5060Ti(16GB) | RTX5070Ti | 32GB | Nvidiaのグラボ推奨・VRAM16GB推奨・CPUはX3Dが非常に効果的 |
| モンスターハンターワイルズ | 重 | RTX5070 | RTX5070Ti | 32GB | 設定を極力下げればRTX5060からでも遊べるが、VRAMやDRAM使用量も多いタイトル |
| MMORPG | 負荷 | 必要GPU | 推奨GPU | 推奨メモリ | 特徴・注意点 |
|---|---|---|---|---|---|
| ファイナルファンタジー14 | 中 | RTX5060 | RTX5060Ti | 16GB | 大人数が映るシーンは重い場合もあるが、基本的にエントリーモデルで遊べるタイトル |
| AION2 | 中 | RTX5060 | RTX5060Ti | 16GB | 大規模戦(アビス)など多数のプレイヤーが集めるコンテンツをメインにやる方はX3Dも◎ |
| FPS | 負荷 | 必要GPU | 推奨GPU | 推奨メモリ | 特徴・注意点 |
|---|---|---|---|---|---|
| Valorant | 軽 | RTX5050 | RTX5060Ti | 16GB | 非常に軽いがCPU依存度が高い |
| オーバーウォッチ2 | 軽 | RTX5050 | RTX5060Ti | 16GB | 非常に軽い |
| APEX | 中 | RTX5060 | RTX5070 | 16GB | 戦闘シーンによりfpsは大きく変動する為、ガチ勢はRTX5070辺りが◎ |
| Battlefield 6 | 重 | RTX5070 | RTX5070Ti | 32GB | グラフィック性能が高くないとフレームレートが伸びにくいタイトル |
| タルコフ | 重 | RTX5070 | RTX5070Ti | 32GB | CPUはX3Dが非常に効果的なタイトル、公式推奨メモリは64GBだが32GBでプレイ可能 |
| TPS | 負荷 | 必要GPU | 推奨GPU | 推奨メモリ | 特徴・注意点 |
|---|---|---|---|---|---|
| フォートナイト | 中 | RTX5050 | RTX5070 | 16GB | 設定次第で非常に軽く触れやすいゲームだが、競技勢はX3Dとの組み合わせで高fps安定を狙うのが◎ |
| マーベルライバルズ | 中 | RTX5060 | RTX5070 | 16GB | 高スペックでも他の軽量~中級タイトルようなフレームレートの伸び具合は出ないゲーム |
| 格闘 | 負荷 | 必要GPU | 推奨GPU | 推奨メモリ | 特徴・注意点 |
|---|---|---|---|---|---|
| ストリートファイター6 | 中 | RTX5060 | RTX5060Ti | 16GB | 他プレイヤーとの対戦は上限60fps |
順次追記していきます。
CPU×GPU|ゲーム面バランス早見表
CPU|性能比較画像


| ゲーム用途 | ハイエンド | ミドルプラス | ミドル | エントリープラス | エントリー |
|---|---|---|---|---|---|
| CPU | Ryzen7 9850X3D Ryzen7 9800X3D Ryzen9 9950X3D2 Ryzen9 9950X3D | Ryzen7 7800X3D Ryzen7 7700X3D CoreUltra7 270K Plus Ryzen7 9700X | CoreUltra5 250K Plus Ryzen5 9600X CoreUlrta7 265K Ryzen7 7700 CoreUlrta7 265F | Ryzen5 7500F Core Ultra5 225F | Ryzen7 5700X |
| GPU | RTX5090(ハイエンドCPU推奨) RTX5080 RTX5070Ti・RX9070XT RTX5070・RX9070 | RTX5070・RX9070 | RTX5060Ti(8GB・16GB) RX9060XT(8GB・16GB) RTX5060 RTX5050 | ||
| GPU別 適正解像度 | フルHD・WQHD・4K | フルHD・WQHD | フルHD (VRAM16GBモデルのみWQHD可能) | ||
- 左の方がCPU性能が高く、GPUが同じ場合に高いフレームレートが出ます。
- ゲーム面での性能バランス早見表です
- クリエイティブ面はマルチ性能重視ですので、CoreUltra7 270K Plusがハイエンドに入ったりと内容が変わります
- FPS・TPSゲームをガチでやる方はX3Dを推奨(基本的にグラフィック負荷が低く、CPUのゲーム性能で大きくフレームレートが向上する為)
- X3Dが効果的なゲーム:FPS・TPS全般、鳴潮、ゼンゼロ、FH6、タルコフ、ARC、VRChat等
- 解像度やグラフィック設定の違いにより表の分け方と変わる場合があります(特にグラフィック負荷の高い設定はCPUの差が出にくくなります)
選び方|Q&A
- ミニタワー、ミドルタワー、フルタワーの違いってなに?
どれが良いの? -
価格、サイズ、拡張性、パーツ、エアーフローなど様々な違いがあります。


- 価格
基本的にミニタワー<ミドルタワー<フルタワーと本体価格が上がります。
理由として各メーカーがミニタワーよりミドルタワーやフルタワーモデルを上位モデルとして販売している点、ケースデザインの凝り具合や標準パーツのグレードが変わってきます。 - サイズ、拡張性(マザーボードの違い)
画像の通りケース本体のサイズが違います。
よって、搭載できるマザーボードの大きさが変わり、ミニタワーはMicroATX、ミドルタワー・フルタワーはATXというサイズの大きいマザーボードを搭載しています。
マザーボードの違いにより、搭載できるストレージ(SSD)の数が違ったり、PC背面のUSBポートといった端子類の数や規格が変わります。
また、マザーボードにはA620、B650、B850、X870といったグレードがあり、GPUの接続端子がPCIe4.0や5.0といった違いにより最上位のGPUではマザーボードの違いによるパフォーマンスの差が発生します。
現行のRTX50シリーズといったGPUはPCIe5.0に対応しておりますが、PCIe4.0にも互換性があり接続・使用が可能。
最上位のRTX5090より下のGPUはPCIe4.0接続でも性能劣化はほぼありません。
ですが、いずれGPUを数年後の最新世代に乗せ換えようと思っている方はこの接続規格をPCIe4.0ではなく、PCIe5.0といった新しい規格のモデルを選んでおくのが良いでしょう。 - パーツ
基本的にミニタワー<ミドルタワー<フルタワーとメーカー内での立ち位置も高くなる為、標準構成のパーツが変わってきます。
ミニタワーは空冷CPUクーラー・マザーボードも価格を抑えたA620といった物がメインですが、ミドルタワーやフルタワー寄りになりますとCPUも上位の発熱の高いモデルがラインナップに増えてくることもあり、簡易水冷CPUクーラー・マザーボードもB850といったモデルがメインになってきます。 - エアーフロー
ケースサイズの違いにより搭載出来るケースファンの数も異なり、全体のエアーフローが強化され、発熱の大きいパーツでも高い冷却力を発揮できます。
ミニタワーだからケースファンが少なくてダメということはなく、メーカーもミニタワーで成立するCPUやGPUをラインナップに入れている為、特に不安になるポイントではありません。
ミドルタワーからケースファンの個数に関係するカスタマイズが出来るメーカーもあり、特にドスパラは1個から2個、ツクモの場合は1個から3個といったケースファンを増やすカスタマイズがあるモデルも多いので気になる方はお忘れなく。 - 結論、注意点
それぞれ優れている面がある為、自分のニーズに合うモデルを選択すればOK。
ただし、USBポートの数は一度チェックしてほしい。
大体のゲーマーさんであればミニタワー(MicroATX)で事は足りると思いますが、配信やクリエイティブ面でもがっつり使おうと思う方は稀に不足する場合があります。
マウス・キーボード・ゲームパッド・ヘッドセット・オーディオインターフェース・カメラ・ペンタブ等々、今使う機器といずれ使うかもしれない機器の数を踏まえて確認してもらえればと思います。
また、液タブを繋ぎたいクリエイターさんはTypeC端子の規格(転送速度)にも注意が必要な場合がありますし、インテルCPU対応マザーボードに搭載されているThunderbolt 4端子がありがたい場合もあります。
多くのメーカーでは、製品ページの詳細仕様部分に記載があります。
- 価格
- フルHD・WQHD・4Kってなに?
何に影響があるの? -


- 簡単に言うと画面の細かさが違います。
フルHD<WQHD<4Kと鮮明になりより綺麗な映像を楽しめますが、その分パソコン本体、特にグラフィックボード(GPU)への負荷が高まります。
GPUの性能が低いとWQHDや4Kといった高い解像度でのゲームプレイは難しいです。
特にVRAM(ビデオメモリ)の容量は重要で、
大まかな目安としてフルHDなら8GB、WQHDは12GB、4Kは16GBのVRAM搭載のグラフィックボードを選びましょう。
- 簡単に言うと画面の細かさが違います。
- VRAM(ビデオメモリ)が足りないとどうなる?
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- ゲームのフレームレートが極端に下がりカクツキなどが発生します。
ゲーム中に負荷が高まりVRAM(ビデオメモリ)が不足した場合、VRAM不足を補うためにDRAM(通常のメモリ)で処理を補います。
グラフィックボード内に組み込まれるVRAMから遠く離れたDRAMでの処理となる為、フレームレートが下がり、ゲームプレイに支障をきたす場合があります。
- ゲームのフレームレートが極端に下がりカクツキなどが発生します。
- VRAM8GBは足りない?
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- ゲームにタイトル、設定によって変わります。
VRAM8GBは解像度フルHDで遊ぶのに適していますが、現在出ている重量級タイトルでフルHD+グラフィックを高設定の場合にVRAM8GBギリギリとなるシーンがあります。
そこを高設定から中設定・低設定(パフォーマンスモード等)にすると足りる場合も多々あります。
FPS・TPSといった競技性の高いゲーム(一部を除く)は基本的に負荷が軽く、VRAM使用量も3~4GBというのタイトルも多いです。
よって、自分がどんなゲームをどんな設定で遊ぶかによって答えが変わります。
今後5年くらい軽いゲームしかやらないという人はVRAM8GBでも良いと思いますが、ゲーミングPCを使ってる内に好きなゲームジャンルが変わったりと考えも変わる可能性があります。
ゲーミングPCは長く使う物ですので、来年、再来年の最新ゲームを高グラフィックで遊びたい人は、遊ぶ可能性のある人はVRAM12GB以上搭載したグラフィックボードを選択するのが良いでしょう。
- ゲームにタイトル、設定によって変わります。
- RTX5060Ti(8GB)、RX9060XT(16GB)どちらを選べば良い?
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- 用途次第で変わります。
RTX5060Ti(8GB)は、ゲームにもクリエイティブにも合うモデルで処理能力はRX9060XT(16GB)より高い。
RX9060XT(16GB)は、VRAM16GBを搭載し、様々なゲームでVRAM(ビデオメモリ)の量を心配せずプレイ可能なゲーム寄りのコスパの高いモデルです。
VRAM8GBで足りる用途にしか使わないなら処理能力の高いRTX5060Ti(8GB)がおすすめ。
価格を抑えつつ、今後の最新ゲームもとりあえず触れてみたいという方にはRX9060XT(16GB)が合います。
1つ注意点として、VRAMが多いからWQHDや4Kで快適に遊べるという訳ではなく、処理能力も必要になってきます。


RX9060XT(16GB)はVRAMが多いので4Kでのゲーム起動は可能ですが、処理能力が足らずフレームレートの伸びが悪く快適性は低いです。
そこまでフレームレートが必要の無いゲームであればWQHDで問題無く遊べたりもしますが、基本は上記画像のようにVRAM容量と処理能力に見合った解像度、設定で遊ぶのが快適です。 - 用途次第で変わります。
- CPUとGPU(グラフィックボード)のバランスは大切?
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- 非常に大切です。
ゲームが快適かは自分が求めるグラフィック設定にて、自分が満足出来るフレームレートが出るかです。
CPUが極端に強くても高グラフィック設定で遊ぶにはGPUのパワーが不足していたり、GPUが強くてもCPUの処理能力が足りず、GPUの有り余る力を活かせず求めてるフレームレートが出ないことが多々あります。
極端な例としてですが、Valorantというグラフィック負荷の軽いFPSゲームがあります。
このゲームを解像度フルHDで遊ぼうした場合、
①:CPUにRyzen7 5700Xという3万円程度のモデルとGPUにRTX5090という80万を超えるモデルを組み合わせたゲーミングPC
②:CPUにRyzen7 9800X3Dという6万円のモデルと、GPUにRTX5060という7万円のモデルを組み合わせたゲーミングPC
この2モデルを比較した場合、金額面から明らかに①の方が高額ですが、フレームレートが高いのは②になります。
CPUとGPUのバランスが悪いと下記のような問題があります。
- ボトルネックの発生を防ぐ:どちらか一方の性能が極端に低いと、もう一方が足を引っ張り、パーツ本来の最大パフォーマンスを発揮できなくなります。
- フレームレート(FPS)の最大化と安定:GPUだけが高性能でもCPUの処理が追いつかない場合、カクつき(スタッタリング)やフレームレートの低下を招きます。
- コストパフォーマンスの最適化:予算内で均等に性能を配分することで、無駄なオーバースペックを防ぎ、最も費用対効果の高い構成を実現できます。
- 将来的なアップグレードの寿命:バランスの取れた構成は全体の寿命が長く、数年後のパーツ換装時にも互換性や性能のアンバランスで悩みにくくなります。
ゲーム面で特に重要視されるのはGPUで、現在使っているPCのGPUだけをアップグレードしようという方も多いです。
しかし、GPUのみアップグレードするとCPUとの性能差が開きバランスが悪くなる為、新しいGPUの高い性能をCPUが足を引っ張り発揮できない場合があります。
数年後にGPUのアップグレードを見越してゲーミングPCを購入する方には、
・GPUに対して高めのCPUを相方にする(更新後のバランスの確保)
・マザーボードの規格をPCIe5.0対応のB850といった上のモデル(数年後の最新GPUとのPCIeスロットの互換性の確保)
・電源容量を750Wで足りる所を850Wと少し多めに盛っておく(今後のGPUはVRAM量が増えてくる傾向にある為、消費電力も増えるのを見越して)
といった観点をもって検討するのをおすすめしています。
- 非常に大切です。
- ストレージ(SSD)の容量は?
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- 基本的に1TBは必須です。
Windows(OS)で60~70GB占有され、ゲームも1タイトル100GBを超える物が増えてきました。
標準構成が500GBのゲーミングPCもありますが、これではゲーム2~3個で容量が一杯になってしまいます。


また、SSDは最大容量の80%を超えるくらいから転送速度の低下が目立ち始めます。
多くのSSDは、書き込みを高速化するために一部の領域を処理に使っており、この領域が圧迫されてしまうくらいまでデータが埋まると処理が遅くなります。
基本的には最大容量の80%に収める形、最大容量が500GBなら400GBまで、最大容量が1TBなら800GBまでに留める運用がおすすめです。
そういった理由から、500GBではOSとゲーム数個で400GBまでいってしまう為、本当に『自分はこの1~2タイトルしかやらない!』という人以外は、1TBが必須と言えます。
また、配信者やゲーム+クリエイティブにも使われる方は、2TBがおすすめです。
配信者はいつもやるゲームを入れた上で最新ゲームが出るたびに入れたりと、様々なゲームをプレイしていく方も多いですし、配信を録画する場合もあります。
ゲームプレイ動画などの長時間の録画ファイルは大きいですし、動画編集もやるとなるとさらにファイルは増えますので1TBでは心配な面が出てきます。
もちろんファイル管理を上手くやれる方や遊ぶゲームタイトルが少ない方はは1TBでも大丈夫ですが、ご自分の今後の使用用途を想像して選ぶのが良いでしょう。
メインストレージを1TBから2TBに増やす人、用途やリスク回避としてメインストレージ1TB+サブストレージ1TBと分けるなど人それぞれです。
カスタマイズ費用もメーカーによって様々です。
また、頻繁にデータの書き込みを行う方は標準ストレージより速度の早い上のグレードのものを検討しても良いでしょう。 - 基本的に1TBは必須です。
- メモリ1枚(シングルチャネル)・2枚(デュアルチャネル)の違いについて
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- メモリ1枚(シングルチャネル)とメモリ2枚(デュアルチャネル)の違いによる影響は主にゲームのフレームレート(fpsの値)です。


- Ryzen7 5700XなどのDDR4対応CPUはデュアルチャネル推奨
シングルチャネルだとメモリ内のデータ転送経路が1つしかない為、データ転送の渋滞が発生しゲームのフレームレートの低下が目立ちます。


- DDR5対応のCPUはシングルでも◎、特にX3Dは差が僅か。
DDR4はメモリ1枚に対して転送経路が1カ所でしたが、DDR5はメモリ1枚に対して転送経路が2カ所あります。(実物の見た目は1枚なのに、中身は2カ所データを受け取る場所があるといった具合)
よって、DDR5は1枚でDDR4デュアルチャネルと同じようなデータ転送が可能となっており、さらにメモリ自体の転送速度もDDR4は3200、DDR5は4800や5600と速く、DDR4に比べてシングルチャネルとデュアルチャネルでの差が出にくい仕様になっています。
- マザーボードのB650とB850の違いは?どっちが良い?
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純粋なゲームの快適さやフレームレートに大きな差はないため、「予算を抑えてコスパ良く組むならB650」、「多少価格が上がっても、最新規格への対応や将来の安心感を重視するならB850」という選び方がおすすめです。
また、ゲーミングPCを買う際に後々グラフィックボードのアップグレードを考えてる人にはPCIe5.0に対応したB850をおすすめします(ZやXも◎)

ベースとなるチップセットの性能や、CPU・GPUの基本処理能力(パフォーマンス)自体に大きな差はありません。主な違いは「規格の標準化(義務化)」と「周辺機能・新規格への対応」にあります。
比較項目 B650 マザーボード B850 マザーボード PCIe Gen 5 (M.2) メーカーによるオプション(非対応モデルもある) 標準必須(ほぼ全ての製品でM.2 Gen 5が使える) PCIe Gen 5 (GPU) 基本はGen 4(一部上位のB650EのみGen 5) 製品によって対応(Gen 4必須またはGen 5保証などモデルによる) CPUの標準サポート Ryzen 7000/8000/9000(※古いBIOSだと最新CPUにアップデートが必要な場合あり) 基本的に最新世代のCPU(Ryzen 9000シリーズ等)が出荷時から完全サポート I/O・周辺機能 標準的(USB 3.2中心) 全体的に最新規格のポート(USBやネットワーク等)が充実傾向 価格帯 比較的安価なモデルから豊富(コスパ重視) B650よりやや高めの傾向 - ※内部的な基盤の設計、最新のWi-FiチップやLAN規格の採用など、細かいブラッシュアップはB850の方が進んでいます。
B650がおすすめな人
- コスパを最優先させたい人:価格がこなれており、予算をグラフィックボードやCPUなどの主要パーツに回したい場合。
- 最新の超高速規格にこだわらない人:現行の主流である「PCIe Gen 4のM.2 SSD」や「フルHD〜WQHDでの一般的なゲームプレイ」であれば、B650で性能不足を感じることはまずありません。
- 手頃な価格で堅実なゲーミングPCを組み上げたい人。
B850がおすすめな人
- 将来のパーツ換装を見据えて「将来性」を重視したい人:超高速なPCIe Gen 5対応のM.2 SSDを確実に使いたい場合。
- 最新のデバイスや周辺機器を多く繋ぎたい人:USBポートの規格や構成、最新のネットワーク周り(高速なWi-FiやLAN)の仕様で妥協したくない人。
- 後々グラフィックボードのアップグレードを考えている人:最新のグラフィックボードを乗せた際にPCIe4.0と5.0ではパフォーマンス差が起こり得る為
- 後払い分割のPaidy(ペイディ)ってなに?
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一部のゲーミングPCメーカーの支払い方法の選択肢にある、3.6.12回分割手数料になる支払いサービスです。


- 手数料無料の分割払い(要本人確認)
- メールアドレスと携帯電話番号だけで利用可能
- 事前登録やクレジットカード情報の入力は不要。SMS認証とメールアドレスだけで、すぐに決済を行うことができます。
- 翌月にまとめて支払い
- 1ヶ月間に何度買い物しても、代金は翌月1日〜5日の間に通知され、翌月27日までにまとめて1回で支払います。
- 支払いは「口座振替」「銀行振込」「コンビニ払い」から選択可能です。口座振替であれば手数料は無料です。
※初めてPaidyを使用する方はシステムが自動で決める利用限度額が低く設定されている場合が多いです。
限度額を自分では変更できず、長くPaidyを利用し、しっかりと支払いをしていればシステムが自動で限度額を上げてくれます。
買いたいゲーミングPCのよっては、限度額をオーバーし、Paidyを利用できない場合もありますのでご注意ください。


-基礎知識や選び方-


-メーカー(ショップ・ブランド)を解説-


-ゲーム別おすすめゲーミングPC-
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