話題のゲーミングPCメーカー『OZgaming』を徹底解説!おすすめ理由や評判、惜しいポイントも紹介

最近ゲーミングPC界隈も新興メーカーがたくさん登場しており盛り上がりを見せています。
その中でも個人的におすすめなのが、株式会社オズテックが運営するゲーミングPCショップ【OZgaming】です。
本記事では、OZgamingをおすすめする理由や評判、惜しいポイントも含め徹底解説します。
ゲーミングPCを検討中の方は是非参考にしてください!
『OZgaming』の評判


ゲーミングPCショップ【OZgaming】は、株式会社オズテックが運営するゲーミングPCショップです。
株式会社オズテックは2023年10月に設立されましたが、ゲーミングPC販売は法人化前の2021年から行っており、販売実績は2025年時点で15,000台を超えています。
新興メーカーの中でも一歩抜きん出た人気があるゲーミングPCショップです。
・会社概要はこちら


レビュー、口コミの評判も高く、総じてユーザー満足度が高いです。
X(旧ツイッター)でOZgaming購入者のポストを見ていも好評な投稿ばかりで、この後紹介するおすすめの理由がしっかりとユーザーに届いているように感じます。
OZgamingがおすすめな理由
一般的なユーザー視点からOZgamingが人気な理由、「筆者個人的にここがOZgamingの魅力」と思う、おすすめポイントを紹介していきます。
豊富なラインアップ・リーズナブルな価格設定




シンプルなケースからピラーレス、人気の高いPCケースで構成された豊富なラインアップが魅力です。
標準構成からSSD1TB、メモリ32GBを搭載したモデルがほとんどですので、今の最新ゲームのスペックに合わせた構成になっており、他メーカーと違ってカスタマイズでどんどん価格が上がることが無いのも選びやすくて良いポイントです。
価格面も抑えられており、拘ったデザインのモデルが大手メーカーと比較して1割ほど安く、リーズナブルな価格で手に入ることも評価の高い側面と言えます。
グレードに合った標準構成




上記画像、左のモデルはRyzen5 5500とRTX5050を組み合わせた約10万円の構成、右のモデルはRyzen7 9800X3DとRX9070XTを組み合わせた約30万円のピラーレスモデルの構成です。
低価格のモデルは、CPU、グラフィックボードにのグレードに合わせ過度に盛らずに販売価格を抑え、上位帯のモデルは標準構成でも十分満足度の高い仕様になっています。
多過ぎず少な過ぎずといった、ちょうど良い具合の標準構成になっており、初心者にも優しいラインアップといえます。
カスタイマイズ費用も大手メーカーと比較しても安い部類ですので、ここから更にこだわったカスタマイズが可能なのも魅力です。
個人的に推しポイント:パーツ詳細が分かる親切仕様


下記画像は、【P30series】Ryzen7 9800x3D・RX9070XTモデルの詳細スペックの画像です。




新興メーカーの中でここまでしっかり標準仕様の詳細情報が書いてあるのは“OZgaming”だけです。
マザーボードについてもメーカーが記載され、CPUクーラーもしっかりと型式が記載、色もケースに合わせてくれるのもありがたいポイントです。
CPUクーラーの項目は、PCメーカーによって標準仕様が何か分からなかったり、「強力空冷といった抽象的な書き方」もあります。
カラーもケースは白なのに、CPUクーラーをしっかり選ばないと標準仕様のまま黒いCPUクーラーが選ばれてしまったりと、惜しいポイントがあったりしますが、その辺りはしっかりユーザー目線で対応されています。
電源ユニットに関しても、価格を抑えたメーカーだとATX3.0が入っていたりもしますが、私が確認した限りOZgamingのラインアップはATX3.1が標準仕様になっており安全性の高まった最新規格で安心できます。
SSDもモデルによりますが、上記画像のように非常に早いタイプの物が標準に組み込まれています。
標準のSSDの場合、容量のみで速度を記載していないメーカーが多い中、しっかり標準のSSDから速度を記載しているのは好印象に感じるユーザーも多いかと思います。
CPUグリスも種類の記載があるのは珍しいです。
多くは「標準グリス」と書かれていたり、カスタマイズする場合に型式記載のあるグリスを選べるといった感じです。
そもそもグリスの項目が無いメーカーもある中、OZgamingは非常に開示的でユーザーの安心感が高まる販売方法を行っていると思います。
ケースサイズもケースメーカーの型式から追うことも出来ますが、一覧に書いてあると簡単に設置場所を検討出来てユーザーに優しいですね。
OZgamingの惜しいポイント
ここまで良いポイントをたくさん紹介しましたが、OZgamingにも少なからず惜しいポイントはあります。
OZgamingはゲーミングPC販売から4年ほど経ちますが、30年を超える大手メーカーも多く存在する中ではやはり新興メーカーの括りです。
新興メーカーだから仕方ないとも言えますが、惜しいポイントを解説します。
現物を見れる場所が少ない


新興のゲーミングPCメーカーのほとんどは店舗を持たず、ネット販売が主流です。
OZgamingも例にもれず、ネット販売のみでしたが、2025年7月からソフマップ経由での販売も開始しています。
これにより、ソフマップで現物を見ることが出来るようになりましたが、記事執筆時点での取扱店舗は、AKIBAパソコン・デジタル館、なんば店です。
ソフマップは全国展開しているショップですので、今後需要に合わせ取り扱いは増えていくと思いますが、まだまだ現物を見れる場所が少ない為、物を見て買いたい人には少し惜しいポイントと言えます。
支払方法の選択肢が少ない
OZgamingの支払い方法の選択肢は少なく、下記の方法のみです。
- 銀行振込
- クレジットカード一括
- クレジットカード(最大24回分割)
一括支払いで購入予定の人にとってデメリットとなるようなポイントではありませんが、このように一括での支払い方法とユーザー側に分割手数料が発生する支払方法になっています。
大手メーカーのようにショッピングローンの分割手数料無料を行っていない為、このクオリティでこの価格を実現出来ている面もあると思います。
(※ショッピングローンで分割手数料がある場合、分割回数にもよりますが最終的に1割~2割近くユーザー側の払う金額が増えます)
しかし、ゲーミングPCは非常に高価な買い物ですので、手数料無料の分割が使えないのは惜しいポイント。
手数料無料の分割であれば、月々5000円くらいから満足いくゲーミングPCを手に入れて楽しむことも出来ますが、現状OZgamingのゲーミングPCを手に入れようとするなら”基本的”に一括で支払えるお金を貯める、クレジットカードで分割手数料を支払って購入することになります。
上記で”基本的に”と言ったのには理由があります。
OZgamingのゲーミングPCはソフマップでも取り扱いがあります。
どうしてもOZgamingのゲーミングPCを分割で購入したい場合は、ソフマップのOZgamingのラインアップを選択するのも良いでしょう。
これから飛躍的に伸びていく事が予想されるOZgamingですので、今後は支払い方法も選択肢が増えていくとは思います。
とはいえ、ショッピングローンの分割手数料負担はメーカー、ショップにとって非常に重いポイントのようで、最近増えてきたペイディでもショップ側の手数料負担がそれなりにあります。
ユーザー満足度の高い仕様をリーズナブルな価格で提供することと、上手くバランスを取って頂けると嬉しいですね。
OZgamingでお得に買う方法
ゲーミングPCショップ【OZgaming】からお得なクーポンが出ており、5000円OFFで購入が可能です!
使用方法とクーポンコードは下記に記載。
OZgamingのより告知:下記クーポン及び、これまで通知のあった全クーポンは12月21日23:59で終了しました!
追記:DDR5メモリ搭載モデルに使えるクーポンが発行、2026/1/10まで:OZM1229
<クーポンの使用方法>
- カートの中身
- 決済画面に進む
- ログインorゲスト購入
- 画面下部クーポンコード入力
- 必ず適用を押す




予算別|今週のおすすめゲーミングPC(デスクトップ型)
(2026年8月14日~8月21日)
【おすすめメーカー】
| 今週のおすすめメーカー・ショップ・ブランド評価一覧 | 【大手メーカー】 ドスパラ(8/14にセール更新) GALLERIA THIRDWAVE ・GALLERIA×コラボモデル(9月末販売終了モデルに注意・一部モデルにクーポン登場) ※ショッピングローンの分割手数料無料 マウスコンピューター ・GTUNE ☆NEXTGEAR ☆開催中のセール(8/26まで) シークレットモデル(NEXTGEARのミニタワーがお得) アウトレットモデル(ラインナップ追加で一部モデルが超おすすめ!) G TUNE FZ-I7G7T(TGS2026出展記念モデル)が登場! ※別途用意した上記モデルらの解説動画はこちら ※ショッピングローンの分割手数料無料 パソコン工房 ☆レベル∞ レベルθ ・LEVEL∞コラボモデル ※ショッピングローンの分割手数料無料 |
|---|---|
| クーポン | 【ドスパラ】 ・構成一時保存(常設):20vag ・LINE友達登録(常設):line300 ・期間限定クーポンコード:kaikae3000 利用期限:2026/08/31(月)23:59まで 内容:BTOパソコン製品全品3,000円オフ! THIRDWAVEシリーズにはこちらを!もちろんGALLERIAにも使用可能! ①:BTOパソコン製品全品で利用可能(中古・アウトレット除く) ②:他クーポンとの併用可 ・クーポンコード:NIJISUMMER2026 対象:GALLERIA×コラボモデルにある、葛葉・イブラヒム・ローレンの3名のコラボモデルに使用可能 内容;5000円引きクーポン 有効期限:2026年9月7日(月)まで ・クーポンコード:SHIGUREUI7 対象製品:しぐれういコラボモデル 内容:しぐれういコラボモデル3,000円引き 有効期限:2026年9月30日(水)23:59 ※クーポンは先着777枚限定。上限に達し次第、予告なく終了。 【Sycom】 ・クーポンコード:Cospa1_2026SS 割引額:3,000 円税込・対象全製品 期間:6/12から8/31まで 【MDL】 ・クーポンコード:MDL2608 全製品10,000円引き 期間:8/1から8/31まで 【Astromeda】 5000円割引クーポン:cospa1_2407 通常モデル専用(コラボモデルには使用不可) 【Rabbit0Studio】 5000円割引クーポン:wag (ディスカウントを追加するを押してクーポン入力) クーポンコードをコピーしてリンクからご利用ください。 |
最新セール情報・予算別おすすめゲーミングPCの解説はこちら
- 上記動画ではこのページに記載してあるメーカーの最新セール情報、予算別おすすめゲーミングPCのおすすめポイント、比較、カスタマイズなどを一つ一つ解説しています
- 一部メーカーでは日々価格変更が発生しています
動画での解説時点と現在の価格が違う場合もありますのでご注意ください - ここに記載のモデル全ておすすめですが、様々な要素から・<☆<でおすすめ度が高くなっています
希望の支払い方法によっては、が合わない方もいらっしゃるので、・や☆をご検討ください
- 気になったモデルが自分の用途に合うか心配、カスタマイズが分からない、などのお悩み相談を受け付けています
XのDM、またはYouTubeの動画にコメントを頂ければ回答いたします
【おすすめメーカー】
| 今週のおすすめメーカー・ショップ・ブランド評価一覧 | 【老舗メーカー】 ツクモ ・G-GEAR 即納モデル(金曜18時~月曜16時まで一部モデルがセール価格) ※Paidyで分割手数料無料可能 フロンティア 週替りセール ・月替りセール ・FREX∀R ・ファンタスティックモール26(毎月26日開催、旧モデルがお得) ※Paidyで分割手数料無料可能 STORM ☆キャンペーン ※ショッピングローンの分割手数料無料 【カスタマイズメーカー】 Sycom(8/31まで熱いセール中!) ゲーミングPC(8/31まで熱いセール中!) ☆Silent Master Noctua Edition(本気の静音PC) ※ショッピングローンの分割手数料無料 ☆アーク(9/6まで) ※ショッピングローンの分割手数料無料 ・パソコンショップSEVEN ※ショッピングローンの分割手数料無料あり 【新興メーカー】 OZgaming ☆セールモデル(月替り) 台数限定モデル(在庫限り・8月の動きは未定) ※OZgamingのロゴ入り新ケース登場 MDL ・人気ランキング(メモリ16GB構成はお得) Astromeda ☆通常モデル(呪術廻戦着せ替えパネルも◎・クーポン) ・コラボモデル Rabbit0 Studio ☆在庫有りモデル(クーポン) ※在庫数に注意 【PCショップ】 ソフマップ ・BTOパソコン ☆即納モデル ※ショッピングローンの分割手数料無料 【海外大手メーカー】 レノボ ・LEGION ・LOQ ※ショッピングローンの分割手数料無料 HP(ヒューレット・パッカード) OMEN(8/31まで) (7800X3DxRTX5070、9800X3Dx9070XT・RTX5070Tiがおすすめ!) ・アウトレットPC特集 ※ショッピングローンの分割手数料無料 DELL ・Alienware トップページ ・Dell Gaming シリーズ TOP ※ショッピングローンの分割手数料無料 |
|---|---|
| 自作ユーザー向け | 自作でPCパーツを探している方は下記がおすすめ ・ツクモ ・パソコン工房 ・ドスパラ ・アーク ・ソフマップ ・AliExpress ・AmazonPCパーツ売れ筋ランキングと比較し、購入検討ください。 |
CPU、グラフィックボードの性能比較にどうぞ!
【15万円~20万円】
・フルHDで様々なゲームをプレイ可能


| おすすめモデル | <エントリーモデル> -Ryzen7 5700X_RTX5060- 【1】☆フロンティア:FRGHLB550/WS0807(ミドルタワーで端子類が豊富・8/21まで) 【2】☆フロンティア: -Ryzen7 5700X_RTX5060Ti(8GB)- 【3】フロンティア: -Ryzen7 5700X_RX9060XT(16GB)- 【4】サイコム:G-Master Velox II AMD Edition(品切れ後の9060XT値上げ注意・8/31まで) ※Fractalの静音性の高い高価なケース&人気CPUクーラーで◎・メモリ32GBへ変更がおすすめ、9060XTなら20万以内に。 ※RTX5060やRTX5060Tiも選択可能だが、20万越え。 ※CPUに対してGPUが強すぎてバランスはよくありませんが、グラフィック重視の方にはカスタマイズで25万円少し超えるくらいでRTX5070やRX9070XTも選択も可能です <メモリ16GB> 大手メーカーであればドスパラのTHIRDWAVEのセールモデル、パソコン工房のレベルθのセールモデルが人気。 |
|---|---|
| おすすめ構成 (CPU×グラボ) | CPU:Ryzen7 5700X、Ryzen5 7500F、Corei5 14400F GPU:RTX5060、RX9060XT(16GB) |
| 性能説明 | RTX5060は入門向けクラスだがフルHDでカジュアルに遊ぶ分には問題無し。 重めのゲームも最新のDLSS機能でフレームレートを確保して遊ぶことが可能。 |
| 注意事項 | SSD500GBだとゲームは2~3個、 画像や動画を保存したりもう少しゲームを入れたい方には1TBは必須。 ※SSD500GBのモデルは1TBへカスタマイズがおすすめです。 この価格帯のCPUとグラボで今出ている人気タイトルのゲームプレイのみなら基本的にメモリ16GBでも良いが、ゲーム+作業や配信を考える方は32GBも検討。 (現在でも一部、推奨メモリが32GBになっているタイトルもあり、数年後にはそういったゲームが増えてくると思われます) ※ゲームパフォーマンスに差が出る為、メモリがDDR4の場合はシングルからデュアルへ変更を! (例:16GB×1⇒8GB×2へ) ※一部モデルには標準仕様でWiFi&Bluetoothがついていません。 有線接続の方は不要ですが、家のネット接続が無線(WiFi)、Bluetoothでコントローラ等の機器を接続する人はカスタイマイズで追加。 ただし、USBタイプの物を後付けで対応は可能。 |
| 性能寿命目安 | ・エントリー|3年~ ・ミドル|4年~5年 ・ハイエンド|5年~ ・フラグシップ|7年~ ※CPU・グラフィックボードの性能面からゲームで使える年数の目安。 ※RTX5070以上のモデルはメモリ32GB以上での運用がおすすめ。 |


【20万円~25万円】
・フルHDでゲーム・配信・クリエイティブ


| おすすめモデル | <エントリーモデル> -Ryzen7 5700X_RTX5060Ti(8GB)- 【5】☆フロンティア:FRGHLB550/WS817(ミドルタワーで端子類が豊富・8/21まで|8/17に価格変更) ※現状の相場を鑑みると、個人的には、この価格帯を見る社会人の方でショッピングローンの分割手数料無料36回などを考えている方には次の価格帯や30万前後を狙うのをおすすめしたい! <メモリ16GB> この価格帯はメモリ16GBモデルの選択肢が豊富、今後出てくる最新ゲームに興味がない人や配信活動をせず、ゲームプレイのみの方には◎ 大手メーカーであればドスパラのTHIRDWAVEのセールモデル、パソコン工房のレベルθのセールモデルが人気。 マウスコンピューターのNEXTGEARで保証とオリジナルデザインケースを求める方も多い。 |
|---|---|
| おすすめ構成 (CPU×グラボ) | CPU:Ryzen7 5700X、Ryzen7 7700、Ryzen7 9700X、Core Ultra5 225F GPU:RTX5060Ti(8GB)、RX9060XT(16GB) |
| 性能説明 | RTX5060Ti(8GB)と9060XT(16GB)がメインの価格帯。 そこまで重くなくVRAM8GBで足りるゲーム用途ならRTX5060Ti(8GB)の方がフレームレートは伸びるが、VRAMを多く使うゲームやWQHDでのゲームプレイも考えるならRX9060XT(16GB)もおすすめ! 動画編集などクリエイティブ用途に多く使う方はRadeonではなく、NVIDIAのグラボがおすすめ! ゲームプレイだけでなく、配信や他作業を同時にする方はRyzen7 5700Xではなく、Ryzen7 7700といった一つ世代が新しく、DDR5メモリに対応し、マルチ性能も上がっているCPUを検討するのもおすすめです。 |
| 注意事項 | メモリ32GBを求めるなら新興メーカーや価格が抑えられた老舗のモデルがコスパ◎でおすすめ! メモリ16GBでいくなら大手メーカーのコスパ重視ブランドが◎ 時期によっては大手メーカーのメモリ倍増キャンペーンもチェック! |
【25~30万円】
・フルHD~WQHDでゲーム・配信・クリエイティブ


| おすすめモデル | <エントリープラスモデル|ゲーム向き> -Ryzen7 7800X3D_RX9060XT(16GB)-※ゲーマー人気構成 【6】☆ツクモ:G-GEAR Aim GB7A-C256B/WE1(即納モデル・在庫復活) <ミドルモデル|バランス型> -Ryzen7 7700_RTX5070-※配信人気構成 【7】ドスパラ:THIRDWAVE AD-R7A57A-01B Ryzen7 7700搭載(黒:セール対象・8/28まで) 【8】ドスパラ:THIRDWAVE AD-R7A57A-01W Ryzen7 7700搭載(白:セール対象・8/28まで) ※CPUを9700Xにカスタマイズもおすすめ! <ミドルプラスモデル|バランス型> -Ryzen7 9700X_RTX5070-※配信人気構成 【9】☆フロンティア:FRGHLMB650/WS815(ミドルタワー・メモリシングル・8/21まで|8/17に価格変更) 【10】☆フロンティア: 【11】OZ: |
|---|---|
| おすすめ構成 (CPU×グラボ) | CPU:Ryzen7 7700、Ryzen7 9700X、Ryzen7 7800X3D、Core Ultra5 250Kplus GPU:RX9060XT(16GB)、RTX5060Ti(16GB)、RTX5070 |
| 性能説明 | RX9060XT(16GB)、RTX5060Ti(16GB)、RTX5070なら解像度WQHDでゲームが可能。 クリエイティブな用途でVRAMが必要な作業、ソフトならRTX5060Ti(16GB)の方が合う。 また、RTX5070が選択可能な価格帯で、処理速度も大きく上がっている為、フルHDで高フレームレートを求める人にも良い。 クリエイティブ面でもVRAM12GBで足りるならRTX5060Tiより処理速度は断然早い為こちらが◎。 |
| 注意事項 | CPUとグラボの組み合わせで向いている用途が分かれる価格帯。 VRAMの多いグラボが選べるので、CPUも9700Xといった最新世代にして長く運用するのが個人的に好み。 色々な事が出来るCPUとグラボの組み合わせがある価格帯ですので、メモリ32GBのモデルをおすすめしています。 ゲーム配信や競技性の高いゲームをしっかりやり込む方は、この価格帯の30万付近のモデルを狙っておくのをおすすめします。 |
【30万円~35万円】
・WQHD~4Kでゲーム・配信者・クリエイター


| おすすめモデル | <エントリープラスモデル|バランス・クリエイティブ向き> -Ryzen7 7700_RTX5060Ti(16GB)- 【12】マウス:G TUNE FG-A7G6T(数量限定・売り切れ注意) ※別途用意した解説動画はこちら(おすすめモデル②として解説) <ミドルモデル|バランス型> -Ryzen7 7700_RTX5070-※配信人気構成 【13】☆ドスパラ:GALLERIA XPR7A-R57-GD Ryzen 7 7700搭載(ガレリアの人気モデルがセール対象・8/28まで) 【14】☆ドスパラ:GALLERIA XPR7A-R57-WL Ryzen 7 7700搭載(ガレリアの人気モデルがセール対象・8/28まで) 【15】マウス:G TUNE FG-A7G70(数量限定・売り切れ注意) ※別途用意したマウスのモデルの解説動画はこちら(おすすめモデル①として解説) <ミドルプラスモデル|バランス型> -Ryzen7 9700X_RTX5070-※配信人気構成 【16】☆OZ:【OZgaming Sシリーズ】 Ryzen7 9700x・RTX5070(8/31まで) 【17】☆サイコム:G-Master Velox III AMD Edition(SSD2TBへもお得・8/31まで) ※CPU・GPU・メモリをカスタマイズして上記構成へ 【18】☆ツクモ <ミドルプラスモデル|バランス・クリエイティブ向き> -CoreUltra7 270K PLUS_RTX5070-※配信・クリエイター人気構成 【19】☆ツクモ:G-GEAR GE7J-M261BH/CP1(即納モデル) 【20】☆サイコム:G-Master Velox III Intel Edition(SSD2TBへもお得・8/31まで) ※CPU・GPU・メモリをカスタマイズして上記構成へ ※CPUクーラーはCoolerMaster V4 Alpha 3DHP Blackが冷却力・価格的にも◎ 【21】フロンティア:FRGHLB860K/WS0810/TCG(8/21まで) <ミドルプラスモデル|ゲーム向き> -7800X3D_RTX5070-※ゲーマー人気構成 【22】☆フロンティア:FRGPLMB650B/WS629(8/21まで) 【23】☆OZ:【OZgaming Sシリーズ】 Ryzen7 7800x3D・RTX5070(8/31まで) <ハイエンドモデル|ゲーム向き> -9800X3D_RX9070XT-※ゲーマー人気構成 【24】フロンティア:FRGHLMB650/WS817(SSD2TB・セール期間は8/21まで・在庫復活|8/17に価格変更) ※Radeonも値上げが控えている為、売り切れ⇒値上げに注意 |
|---|---|
| おすすめ構成 (CPU×グラボ) | CPU:Ryzen7 7700、Ryzen7 9700X、Ryzen7 7800X3D、Ryzen7 9800X3D、Core Ultra7 270Kplus GPU:RTX5070、RX9070XT |
| 性能説明 | CPUはゲーム面を特に伸ばすならX3Dシリーズがベスト。 バランス型は7700や9700X、クリエイティブ面を伸ばすなら270Kplusがベスト。 GPUは、4Kでのゲームプレイに興味がない人とクリエイティブ用途にも使う方はRTX5070が◎ 用途がゲームメインなら9070XTにして4Kで遊んでみたり、ゲームパフォーマンス重視に9800X3Dとの組み合わせたゲーマー特化構成が◎ |
| 注意事項 | この価格帯は様々な用途にも使えたり、特化したCPU、GPUを選択出来る価格帯ですので、活かすならメモリ32GBは必須。 用途に尖らせた構成が選択可能なので先を見越してどのような構成にするかが多くのユーザーの悩みどころ。 |
※本当にこれまでのGTUNEフルタワーの価格からは有り得ない価格ですのでお見逃しなく!
【35万円~40万円】
・プロゲーマー・上位配信者・上位クリエイター


| おすすめモデル | <ミドルプラスモデル|ゲーム向き> -7800X3D_RTX5070-※ゲーマー人気構成 【25】☆HP:OMEN 35L(AMD) 【BIG!サマーセール 第2弾】 プレスティージプラスモデル(8/31まで・SSD2TB・ショッピングローン◎) <ハイエンドモデル|ゲーム向き> -9800X3D_RX9070XT-※ゲーマー人気構成 【26】☆HP:OMEN 35L(AMD) 【BIG!サマーセール 第2弾】 プリエミネントモデル(8/31まで・ショッピングローン◎) <ハイエンドモデル|バランス型> -9700X_RTX5070Ti-※配信人気構成 【27】☆フロンティア:FRGHLMB650/WS814(8/21まで|8/17に価格変更) <ハイエンドモデル|バランス・クリエイティブ向き> -CoreUltra7 270K PLUS_RTX5070Ti-※配信・クリエイター人気構成 【28】フロンティア:FRGHLB860K/WS0810(8/21まで) <ハイエンドモデル|ゲーム向き> -9800X3D_RTX5070Ti-※ゲーマー人気構成 【29】フロンティア:FRGHLMB650/WS816(SSD2TB・8/21まで|8/17に価格変更) ※売り切れ⇒値上げに注意 <その他> この価格帯を狙う人はSycomでこだわったモデルをカスタマイズするのも◎ |
|---|---|
| おすすめ構成 (CPU×グラボ) | CPU:Ryzen7 9700X、Ryzen7 7800X3D、Ryzen7 9800X3D、CoreUltra7 270Kplus GPU:RTX5070、RX9070XT、RTX5070Ti |
| 性能説明 | この価格帯はRTX5070Tiを買えるのが強み。 ゲームにもクリエイティブ用途にも強い人気のGPUです。 ゲーム方面に伸ばすならCPUは9800X3D、クリエイティブ用途がメインなら270K Plusにしてマルチ性能の高さを求めるのが◎ |
| 注意事項 | トップクラスの性能が選べる価格帯。 用途に合わせたCPU・GPUの組み合わせの選択が重要。 SSDも高騰しており厳しいところですが、適切なストレージ量の選択もご検討ください。 |
【40万円~】
・プロゲーマー・上位配信者・上位クリエイター


| おすすめモデル | <ハイエンドモデル|ゲーム向き> -Ryzen7 9800X3D_RTX5070Ti–※ゲーマー人気構成 【30】☆OZ:【台数限定モデル 4000D】 Ryzen7 9800x3D・RTX5070Ti(残り7台) 【31】☆フロンティア:FRMFGB650/WS525(SSD2TB・MSIコラボ) 【32】HP:OMEN 35L(AMD) 【BIG!サマーセール 第2弾】 ピナクルモデル(8/31まで・SSD2TB・ショッピングローン◎) <ハイエンドモデル|バランス・クリエイティブ向き> -CoreUltra7 270K PLUS_RTX5070Ti-※配信者・クリエイター人気構成 【33】マウス:G TUNE FZ-I7G7T(TGS2026出展記念モデル)(メモリ64GB・非常にお得な為、値上げに注意・TGS出展記念モデル) ※別途用意した解説動画はこちら <ハイエンドプラスモデル|ゲーム向き> -Ryzen7 9800X3D_RTX5080–※ゲーマー人気構成 【34】・フロンティア:FRGHLMB650/WS0729(メモリはシングル・カスタマイズ可能) 【35】ドスパラ:GALLERIA XDR7A-R58-GD Ryzen 7 9800X3D/メモリ64GB/SSD2TB搭載(SSD2TB・メモリ64GB・14.5万円値引き・8/31まで) 【36】ドスパラ:GALLERIA XDR7A-R58-WL Ryzen 7 9800X3D/メモリ64GB/SSD2TB搭載(SSD2TB・メモリ64GB・14.5万円値引き・8/31まで) <ハイエンドプラスモデル|バランス型> -Ryzen9 9950X3D_RTX5080-※配信者・クリエイター人気構成 【37】☆フロンティア:FRGHLMB650/WS0803(SSD2TB・メモリのカスタマイズも検討) <ハイエンドプラスモデル|バランス・クリエイティブ向き> -CoreUltra7 270K PLUS_RTX5080-※配信者・クリエイター人気構成 【38】☆ツクモ:G-GEAR GE7J-M261BH/CP2(SSD2TB・即納モデル・空冷) 【39】☆ツクモ:G-GEAR GE7J-M261BH/NT1(SSD2TB・即納モデル・水冷) 【40】[39]を検討中の方はツクモのお盆セールのデバイスとのセットモデルをチェック!(8/17まで) <その他> この価格帯を狙う人はSycomにてSilent Master Noctua Editionなどのこだわったモデルを選択するのも◎ |
|---|---|
| おすすめ構成 (CPU×グラボ) | CPU:Core Ultra7 270K Plus、Ryzen7 9800X3D、Ryzen7 9850X3D、Ryzen9 9950X3D グラボ:RX9070XT、RTX5070Ti、RTX5080 |
| 性能説明 | トップクラスのストリーマー、プロゲーマークラスの性能。 Ryzen7 9800X3Dをメインにグラフィックボードのグレードを上げたり、メモリやストレージを整える方が多い。 クリエイターには270K Plusが人気で、Ryzen9 9950X3Dでゲームから配信、クリエイティブ面まですべてに対応する最上位を目指すのもあり。 高くなっていますがメモリ64GBも検討し、必要ストレージ量を確保。 |
| 注意事項 | メモリとストレージ量を決め、どこまでCPU、グラボを上げるか、決断しづらい価格でもあります。 ショッピングローンの分割手数料無料支払いを使える大手メーカーは比較的金額は高く、分割手数料無料が使えないメーカーは価格が抑えられている傾向にありますので、支払い方法によって選ぶメーカーも変わります。 |
【80万円~】
・プロゲーマー・上位配信者・上位クリエイター


| おすすめモデル | <フラグシップモデル> ※下記はショッピングローンの分割手数料無料が可能 ・ドスパラ|RTX5090搭載モデル ・マウスコンピューター|RTX5090搭載モデル ・パソコン工房|RTX5090搭載モデル ・サイコム|RTX5090搭載モデル ・SEVEN|RTX5090搭載モデル ・ark|RTX5090搭載モデル ・STORM|RTX5090搭載モデル ・ソフマップ:40D-R995X-5090-2T-64G(メモリ64GB) ・ソフマップ:40DR995X50902T96G(メモリ96GB) ※下記はPaidyでの分割手数料無料が可能 ・ツクモ|RTX5090搭載モデル ・フロンティア|RTX5090搭載モデル ・MDL|RTX5090搭載モデル ・フロンティア:FRGHLB850/WS0810 この価格帯を狙う人はSycomにてSilent Master Noctua Editionなどのこだわったモデルをカスタマイズするのも◎ |
|---|---|
| おすすめ構成 (CPU×グラボ) | CPU:Core Ultra7 270K Plus、Ryzen7 9800X3D、Ryzen7 9850X3D、Ryzen9 9950X3D グラボ:RTX5090 |
| 性能説明 | RTX5090は最強。 |
| 注意事項 | ゲーム特化の9800X3Dか、マルチ性能の高い270Kplusか、どちらも優秀な9950X3Dか用途に合わせて検討。 ご承知かと思いますが、流石にRTX5090を運用するならメモリは64GB~がおすすめです。 ショッピングローンの分割手数料無料支払いを使える大手メーカーは比較的金額は高く、分割手数料無料が使えないメーカーは価格が抑えられている傾向にありますので、支払い方法によって選ぶメーカーも変わります。 |
【 各種デバイス『Amazon売れ筋ランキング』】
大手メーカー3社|おすすめゲーミングPC(デスクトップ型)
(2026年最新版)
【セール・キャンペーン】
【ドスパラ】
大手メーカー3社おすすめゲーミングPC解説動画
準備中(8月中に公開予定です)
- 上記動画ではドスパラ、マウスコンピューター、パソコン工房の中から選んだおすすめモデルを解説しています。
- 大手メーカーは週に1度の価格調整が一般的で、動画での解説時点と現在の価格が違う場合もありますのでご注意ください
- 気になったモデルが自分の用途に合うか心配、カスタマイズが分からない、などのお悩み相談を受け付けています
XのDM、またはYouTubeの動画にコメントを頂ければ回答いたします
【大手メーカー|エントリーモデル】
・フルHDで様々なゲームをプレイ可能


| おすすめモデル | <エントリーモデル> -Ryzen7 5700X_RTX5060- マウス:NEXTGEAR JG-A7G60(ブラック・シークレットモデル) マウス:NEXTGEAR JG-A7G60(ホワイト・シークレットモデル) <エントリープラスモデル|バランス型> -CoreUltra5 225F_RTX5060Ti(8GB)- ドスパラ:THIRDWAVE AD-C5F56B-01B Intel Core Ultra搭載(黒) ドスパラ:THIRDWAVE AD-C5F56B-01W Intel Core Ultra搭載(白) <エントリープラスモデル|ゲーム向き> -Ryzen7 7700_RX9060XT(16GB)- ドスパラ:THIRDWAVE AD-R7A96G-01B Ryzen7 7700搭載(黒) ドスパラ:THIRDWAVE AD-R7A96G-01W Ryzen7 7700搭載(白) |
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| NEWS | 【ドスパラ】 ・7/31~8/14までポイント還元キャンペーン対象モデルが非常にお得! ・8/4までショッピングローンの分割手数料48回無料キャンペーン(通常は36回) 【マウスコンピューター】 ・8/5~8/26までGTUNEの一部モデルがセール ・7/14~8/18までワンコインゲーミングデバイスキャンペーン ※公式サイトから繋がるリンクの無いシークレットモデルもチェック 【パソコン工房】 ・7/31~8/21まで一部モデルがセール ・7/24~8/11まで一部構成でポイント還元キャンペーン |
| 注意事項 | ※メーカーのキャンペーン次第では上記「おすすめモデル」をベースにカスタマイズされたお得なモデルが出ている場合があります。 ※おすすめモデルの価格を把握の上、「NEWS」に記載のリンクからメーカーのセール情報をご覧頂くこともおすすめします。 ※また、3社の中から期間限定で非常にお得なモデルが出た場合は、「予算別|コスパ重視・最新おすすめゲーミングPC」にピックアップして紹介しております。 |
| 性能寿命目安 | ・エントリー|3年~ ・ミドル|4年~5年 ・ハイエンド|5年~ ・フラグシップ|7年~ ※CPU・グラフィックボードの性能面からゲームで使える年数の目安。 ※RTX5070以上のモデルはメモリ32GB以上での運用がおすすめ。 |
CPU、グラフィックボードの性能比較にどうぞ!
【大手メーカー|ミドルモデル】
・フルHD~WQHDでゲーム・配信・クリエイティブ


| おすすめモデル | <ミドルモデル|バランス型> -Ryzen7 7700_RTX5070- ドスパラ:THIRDWAVE AD-R7A57A-01B Ryzen7 7700搭載(黒) ドスパラ:THIRDWAVE AD-R7A57A-01W Ryzen7 7700搭載(白) ※上記2モデルはCPUを9700Xにカスタマイズもおすすめ! ドスパラ:GALLERIA XPR7A-R57-GD Ryzen 7 7700搭載 ドスパラ:GALLERIA XPR7A-R57-WL Ryzen 7 7700搭載 <ミドルプラスモデル|バランス型> -Ryzen7 9700X_RTX5070- マウス:NEXTGEAR HD-A7G70 マウス:NEXTGEAR HD-A7G70(ホワイト) <ミドルプラスモデル|ゲーム向き> -Ryzen7 7800X3D_RTX5070- マウス:NEXTGEAR JG-A7G70(ブラック・シークレットモデル) マウス:NEXTGEAR JG-A7G70(ホワイト・シークレットモデル) |
|---|---|
| 選び方 | ・CPUはゲーム面を特に伸ばすならX3Dシリーズがベスト。 ・バランス型はRyzen7 7700、もう少し上げて9700Xが人気。 ・GPUは、ゲームにもクリエイティブにもいけるRTX5070が人気。 ・ゲームだけでなく、配信やクリエイティブ面も本格的に取り組む方はこの辺りをメモリ32GBにして購入するのがおすすめ! |
ドスパラで購入予定の方はセーフティサービスモデルも検討を!


【大手メーカー|ハイエンドモデル】
・プロゲーマー・上位配信者・上位クリエイター


| おすすめモデル | <ハイエンドモデル|クリエイティブ向き> -CoreUltra7 270K Plus_RTX5070Ti- マウス:G TUNE FZ-I7G7T(メモリ32GBへカスタマイズ) ※上記は新品アウトレットモデルにつき売り切れ注意 <ハイエンドモデル|ゲーム向き> -Ryzen7 9800X3D_RTX5070Ti- パソコン工房:iiyama PC LEVEL-R7B6-LCR98D-UK1X-ZOTAC <ハイエンドプラスモデル|バランス型> -Ryzen9 9950X3D_RTX5080- パソコン工房:iiyama PC LEVEL-R7B6-LCR99Z-VKX パソコン工房:iiyama PC LEVEL-R8B6-LCR99Z-VKX [RGB Build] <ハイエンドプラスモデル|ゲーム向き> -Ryzen7 9800X3D_RTX5080- ドスパラ:GALLERIA XDR7A-R58-GD ドスパラ:GALLERIA XDR7A-R58-WL <フラグシップモデル> ・ドスパラ|RTX5090搭載モデル ・マウスコンピューター|RTX5090搭載モデル ・パソコン工房|RTX5090搭載モデル |
|---|---|
| 選び方 | ・トップクラスのストリーマー、プロゲーマークラスの性能。 ・Ryzen7 9800X3Dをメインにグラフィックボードのグレードを上げたり、メモリやストレージを整える方が多い。 ・クリエイターには270K Plusが人気で、Ryzen9 9950X3Dでゲームから配信、クリエイティブ面まですべてに対応する最上位を目指すのもあり。 ・高くなっていますがメモリ64GBも検討し、必要ストレージ量を確保。 |


OZgamingに関するよくある質問
- 自分の用途に合うモデルが分からない、カスタマイズが分からない
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OZgaming 公式ストア上部にある『LINEお問い合わせ』より相談・質問が可能です。
- 納期はどれくらいかかる?
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注文及び入金確認後、5~14日営業日で発送されます。
最近は5~8日くらいの納期になっています。
また、お急ぎの方は出荷短縮オプションもありますので、合わせてご検討ください。 - 保証対応はどうなのか?
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標準で自然故障に対応する1年保証がついており、多くのメーカーと同じような標準保証内容になっています。
また、追加料金で2年、3年への保証期間延長が可能で、こちらは少し他メーカーより安めの延長保証費用になっています。
万が一不具合があった場合の問い合わせですが、OZgaming 公式ストア上部にある『LINEお問い合わせ』より受け付けています。
まとめ:OZgamingについて


ゲーミングPCショップ【OZgaming】について、評判、おすすめの理由や魅力、惜しいポイントを紹介しました。
OZgamingは、標準仕様やラインアップの充実、詳細仕様の開示など、新興メーカーの中では特にユーザー目線に立った販売がされていると感じます。
ユーザーに対して誠意のある販売方法は、多く見かける良い評判に繋がっていると思いますし、口コミから横への繋がりも増えていくでしょう。
このクオリティを維持した上で、ユーザー目線のさらに良いモデルが登場してくることを期待したいですね。
今後が非常に楽しみなおすすめゲーミングPCメーカーです。








