話題のゲーミングPCメーカー『OZgaming』を徹底解説!おすすめ理由や評判、惜しいポイントも紹介

最近ゲーミングPC界隈も新興メーカーがたくさん登場しており盛り上がりを見せています。
その中でも個人的におすすめなのが、株式会社オズテックが運営するゲーミングPCショップ【OZgaming】です。
本記事では、OZgamingをおすすめする理由や評判、惜しいポイントも含め徹底解説します。
ゲーミングPCを検討中の方は是非参考にしてください!
『OZgaming』の評判


ゲーミングPCショップ【OZgaming】は、株式会社オズテックが運営するゲーミングPCショップです。
株式会社オズテックは2023年10月に設立されましたが、ゲーミングPC販売は法人化前の2021年から行っており、販売実績は2025年時点で15,000台を超えています。
新興メーカーの中でも一歩抜きん出た人気があるゲーミングPCショップです。
・会社概要はこちら


レビュー、口コミの評判も高く、総じてユーザー満足度が高いです。
X(旧ツイッター)でOZgaming購入者のポストを見ていも好評な投稿ばかりで、この後紹介するおすすめの理由がしっかりとユーザーに届いているように感じます。
OZgamingがおすすめな理由
一般的なユーザー視点からOZgamingが人気な理由、「筆者個人的にここがOZgamingの魅力」と思う、おすすめポイントを紹介していきます。
豊富なラインアップ・リーズナブルな価格設定




シンプルなケースからピラーレス、人気の高いPCケースで構成された豊富なラインアップが魅力です。
標準構成からSSD1TB、メモリ32GBを搭載したモデルがほとんどですので、今の最新ゲームのスペックに合わせた構成になっており、他メーカーと違ってカスタマイズでどんどん価格が上がることが無いのも選びやすくて良いポイントです。
価格面も抑えられており、拘ったデザインのモデルが大手メーカーと比較して1割ほど安く、リーズナブルな価格で手に入ることも評価の高い側面と言えます。
グレードに合った標準構成




上記画像、左のモデルはRyzen5 5500とRTX5050を組み合わせた約10万円の構成、右のモデルはRyzen7 9800X3DとRX9070XTを組み合わせた約30万円のピラーレスモデルの構成です。
低価格のモデルは、CPU、グラフィックボードにのグレードに合わせ過度に盛らずに販売価格を抑え、上位帯のモデルは標準構成でも十分満足度の高い仕様になっています。
多過ぎず少な過ぎずといった、ちょうど良い具合の標準構成になっており、初心者にも優しいラインアップといえます。
カスタイマイズ費用も大手メーカーと比較しても安い部類ですので、ここから更にこだわったカスタマイズが可能なのも魅力です。
個人的に推しポイント:パーツ詳細が分かる親切仕様


下記画像は、【P30series】Ryzen7 9800x3D・RX9070XTモデルの詳細スペックの画像です。




新興メーカーの中でここまでしっかり標準仕様の詳細情報が書いてあるのは“OZgaming”だけです。
マザーボードについてもメーカーが記載され、CPUクーラーもしっかりと型式が記載、色もケースに合わせてくれるのもありがたいポイントです。
CPUクーラーの項目は、PCメーカーによって標準仕様が何か分からなかったり、「強力空冷といった抽象的な書き方」もあります。
カラーもケースは白なのに、CPUクーラーをしっかり選ばないと標準仕様のまま黒いCPUクーラーが選ばれてしまったりと、惜しいポイントがあったりしますが、その辺りはしっかりユーザー目線で対応されています。
電源ユニットに関しても、価格を抑えたメーカーだとATX3.0が入っていたりもしますが、私が確認した限りOZgamingのラインアップはATX3.1が標準仕様になっており安全性の高まった最新規格で安心できます。
SSDもモデルによりますが、上記画像のように非常に早いタイプの物が標準に組み込まれています。
標準のSSDの場合、容量のみで速度を記載していないメーカーが多い中、しっかり標準のSSDから速度を記載しているのは好印象に感じるユーザーも多いかと思います。
CPUグリスも種類の記載があるのは珍しいです。
多くは「標準グリス」と書かれていたり、カスタマイズする場合に型式記載のあるグリスを選べるといった感じです。
そもそもグリスの項目が無いメーカーもある中、OZgamingは非常に開示的でユーザーの安心感が高まる販売方法を行っていると思います。
ケースサイズもケースメーカーの型式から追うことも出来ますが、一覧に書いてあると簡単に設置場所を検討出来てユーザーに優しいですね。
OZgamingの惜しいポイント
ここまで良いポイントをたくさん紹介しましたが、OZgamingにも少なからず惜しいポイントはあります。
OZgamingはゲーミングPC販売から4年ほど経ちますが、30年を超える大手メーカーも多く存在する中ではやはり新興メーカーの括りです。
新興メーカーだから仕方ないとも言えますが、惜しいポイントを解説します。
現物を見れる場所が少ない


新興のゲーミングPCメーカーのほとんどは店舗を持たず、ネット販売が主流です。
OZgamingも例にもれず、ネット販売のみでしたが、2025年7月からソフマップ経由での販売も開始しています。
これにより、ソフマップで現物を見ることが出来るようになりましたが、記事執筆時点での取扱店舗は、AKIBAパソコン・デジタル館、なんば店です。
ソフマップは全国展開しているショップですので、今後需要に合わせ取り扱いは増えていくと思いますが、まだまだ現物を見れる場所が少ない為、物を見て買いたい人には少し惜しいポイントと言えます。
支払方法の選択肢が少ない
OZgamingの支払い方法の選択肢は少なく、下記の方法のみです。
- 銀行振込
- クレジットカード一括
- クレジットカード(最大24回分割)
一括支払いで購入予定の人にとってデメリットとなるようなポイントではありませんが、このように一括での支払い方法とユーザー側に分割手数料が発生する支払方法になっています。
大手メーカーのようにショッピングローンの分割手数料無料を行っていない為、このクオリティでこの価格を実現出来ている面もあると思います。
(※ショッピングローンで分割手数料がある場合、分割回数にもよりますが最終的に1割~2割近くユーザー側の払う金額が増えます)
しかし、ゲーミングPCは非常に高価な買い物ですので、手数料無料の分割が使えないのは惜しいポイント。
手数料無料の分割であれば、月々5000円くらいから満足いくゲーミングPCを手に入れて楽しむことも出来ますが、現状OZgamingのゲーミングPCを手に入れようとするなら”基本的”に一括で支払えるお金を貯める、クレジットカードで分割手数料を支払って購入することになります。
上記で”基本的に”と言ったのには理由があります。
OZgamingのゲーミングPCはソフマップでも取り扱いがあります。
どうしてもOZgamingのゲーミングPCを分割で購入したい場合は、ソフマップのOZgamingのラインアップを選択するのも良いでしょう。
これから飛躍的に伸びていく事が予想されるOZgamingですので、今後は支払い方法も選択肢が増えていくとは思います。
とはいえ、ショッピングローンの分割手数料負担はメーカー、ショップにとって非常に重いポイントのようで、最近増えてきたペイディでもショップ側の手数料負担がそれなりにあります。
ユーザー満足度の高い仕様をリーズナブルな価格で提供することと、上手くバランスを取って頂けると嬉しいですね。
OZgamingでお得に買う方法
ゲーミングPCショップ【OZgaming】からお得なクーポンが出ており、5000円OFFで購入が可能です!
使用方法とクーポンコードは下記に記載。
OZgamingのより告知:下記クーポン及び、これまで通知のあった全クーポンは12月21日23:59で終了しました!
追記:DDR5メモリ搭載モデルに使えるクーポンが発行、2026/1/10まで:OZM1229
<クーポンの使用方法>
- カートの中身
- 決済画面に進む
- ログインorゲスト購入
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管理人厳選|最新おすすめゲーミングPC
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【おすすめメーカー】
| 今週のおすすめメーカー・ショップ・ブランド評価一覧 | 【大手メーカー】 ドスパラ ☆GALLERIA THIRDWAVE-G シリーズ ・GALLERIA×コラボモデル マウスコンピューター ☆セールモデル ・GTUNE NEXTGEAR ☆シークレットモデル パソコン工房 ☆レベル∞ レベルθ ・LEVEL∞コラボモデル |
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セール情報・各ゲーミングPCのおすすめポイント、比較、カスタマイズなどを解説しています。
※一部メーカーでは日々価格変更が発生しています。
※動画での解説時点と現在の価格が違う場合もありますのでご注意ください
【おすすめメーカー】
| 今週のおすすめメーカー・ショップ・ブランド評価一覧 | 【老舗メーカー】 ツクモ ・G-GEAR 即納モデル ☆本決算BIGセール フロンティア 週替りセール ・月替りセール ・FREX∀R STORM ☆キャンペーン ・特価モデル 【カスタマイズメーカー】 Sycom ☆アーク ・パソコンショップSEVEN 【新興メーカー・一部PCショップ】 OZgaming セールモデル ☆Ryzen7 9850X3D搭載モデル MDL.make ・セールモデル ・売上ランキング Astromeda ・通常モデル ・コラボモデル Rabbit0 Studio ・在庫有りモデル ソフマップ ・BTOパソコン ☆即納モデル(一部人気モデルの在庫が復活) 【海外大手メーカー】 レノボ ・LEGION ・LOQ HP(ヒューレット・パッカード) ・OMEN ・アウトレットPC特集(20台限定) DELL ・Alienware トップページ ・Dell Gaming シリーズ TOP ※自作PCパーツも上記の一部ショップで販売中です。 AmazonPCパーツ売れ筋ランキングと比較し、購入検討ください。 |
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CPU、グラフィックボードの性能比較にどうぞ!
CPU・グラボ評価|おすすめ構成 (押すと開閉します)
順次執筆中。
まず、ゲーミングPCの選び方として、
やりたいゲームのクオリティ(解像度やグラフィック設定)・用途(ゲームだけなのかクリエイティブな用途にも使うのか)に合わせたグラフィックボードを選択する。
そして目星をつけたグラフィックボードとバランスの取れたCPU、またはグラフィックボードの性能をさらに活かせるCPUを選択する。
数年後のパーツ更新を見越してCPUを強めに盛ったり、クリエイティブ用途ではグラフィックボードよりCPUを重視する場合もある為、これに全て当てはまるわけではないが、大まかなゲーム用途のゲーミングPCとしての選び方はこれ。
では、グラフィックボードはどれを選ぶべきなのか、また、バランスの取れたCPU、活かせるCPUとはどういう組み合わせなのか、といった疑問に対し参考になる情報を解説します。
グラフィックボード(GPU)
- RTX5060
NVIDIAのエントリークラスのグラフィックボード、
前世代の同じ立ち位置にあるRTX4060から大きく性能が向上した最新世代のモデルです。
用途としては解像度フルHDでのゲームに適しており、人気のある基本無料タイトル、今出ている人気のFPSやTPSゲームも問題なく遊べる性能。
重たいゲームもフレーム生成を使用すれば遊ぶことが可能な最新世代の入門向けグラフィックボードです。
ただ、当サイトではおすすめモデルへの記載は少なく、あまりおすすめしていないのが実情です。
理由は次のRTX5060Ti(8GB)の説明をご確認ください。 - RTX5060Ti(8GB)
先に紹介したRTX5060と同様にフルHDでのゲームプレイがターゲットとなる性能のモデル。
RTX5060の1つ上のモデルということで性能は向上しており、もう少しゲームのグラフィックのクオリティを上げたい、フレームレートを伸ばしたいという人に良い選択肢となる。
個人的にRTX5060を買うならもう少しだけ出してRTX5060Ti(8GB)を買うことをおすすめしている。
理由として、「価格を抑えつつゲーミングPCを購入した人にも性能不足に感じるまでの期間を延ばし、長く使ってもらいたい」から。
これまでのグラフィックボードの世代交代を辿ると、RTX3070は次世代のRTX4060Ti相当の性能、RTX4060TiはRTX5060相当の性能というように、今のグラフィックボードは次世代のグラフィックボードの1つグレードが下がった立ち位置になる傾向にあります。
最新の人気の出るゲームは人口も多く、基本的にその時の最新世代のエントリークラスのグラフィックボードで遊べるように作られてくる事がほとんどです。
数年後にRTX6060といった60シリーズが登場するでしょう。
そしてその時に発表されるゲームはRTX6060で遊べるようには作られていることがほとんどだと予想されます。
あくまで予想の範疇ですが、RTX5060Ti(8GB)であれば、いずれ出てくるRTX6060と近い性能だと思われます。
RTX5060だと間違いなくRTX6060より下の性能となります。
数年後、RTX6060で遊べるゲームを遊ぶ際に、RTX5060だと少し妥協が必要、RTX5060Ti(8GB)であればちょうど良い性能になると考えており、次世代のグラフィックボードが主流の時代でもそれなりに遊べると思われます。
個人的にRTX5060を買うなら数年後も見越して性能面でもう少し長く使えるRTX5060Ti(8GB)を勧めております。
メーカーにもよりますが、現状この2モデルの差額も小さく、5000円~1万円程度の差額になっており、勧めやすいこともあります。
ただ一つ注意点として、現在はVRAM8GBでも遊べるゲームがほとんどですが、グラフィックの質やゲームの進化も早い為、いずれVRAM8GBでは足りなくなるゲームが主流になる時代も来ると思われます。 - RX9060XT(16GB)
これまでの2モデル同様、フルHDでのゲームプレイに適した処理能力をもったグラフィックボード。
違いはAMD Radeonのグラフィックボードという点とVRAMが16GBある点。
2024年までNVIDIAのRTXシリーズが知名度も高く人気があったが、2025年に登場したRX9060XT(16GB)や9070XTのコストパフォーマンスの高さが際立ち、人気が高まっている。
RX9060XT(16GB)が人気なポイントはVRAMが16GBあり、RTX5060Ti(8GB)より安いこと。
最近はやたらVRAM消費の激しいゲームが増えてきており、グラフィック設定を高めにするとVRAM8GBでは不安になる場面も出てきました。
VRAM16GBですので、そういった心配をされる重めのゲームをやられる方や様々なジャンルのゲームを遊ばれる方に人気が高い傾向にあります。
ゲームにもよりますが、VRAMが多い為、WQHDでのゲームプレイも可能です。
ただ、処理能力的にはRTX5060Ti(8GB)の方が上ですので、VRAMが8GBで足りる使い道がメインである方、これまでのNvidiaの知名度からRTX5060Ti(8GB)を選択する方も多く、人によって選択が分かれるポイントでもあります。
自分も一概にどちらが良いとは言えないのが正直なところです。
続きは順次書いていきます。
【フルHDでゲーム】






-15万円~20万円-
| おすすめモデル | <管理人おすすめ3選> -Core i5 14400F_RTX5060(RTX5060Ti8GB)、RX9060XT(16GB)- AG-IR10B76M4GB6-A2M(メモリ、CPUクーラー、グラボ、電源のカスタマイズがおすすめ) ※カスタマイズは解説動画の35:37あたりからご視聴ください ※タイミングによっては動画と現在のカスタマイズ費用で差異があります ※SMBCファイナンスサービス ショッピングクレジットで48回分割手数料無料 -Rynze7 5700X__RTX5060Ti(8GB)- FRGKB550/WS0208/NTK(先週から1万円値下げ) -5700X_RX9060XT(16GB)- ☆FRGHLB550/WS0105/NTK(先週から1万円値下げ) <メモリ16GB・大手メーカーが良い方へ> -Rynze7 5700X__RTX5060Ti(8GB)- ・THIRDWAVE AD-R7X56B-01B(SSD1TBへカスタマイズ、メモリ16GB) ・THIRDWAVE AD-R7X56B-01W(SSD1TBへカスタマイズ、メモリ16GB) -Ryzen5 7500F_RX9060XT(16GB)- ・iiyama PC LEVEL-M1AM-R75F-RRXB(SSD1TBへカスタマイズ、メモリ16GB、200台限定) ・iiyama PC LEVEL-M1AM-R75F-RRXW(SSD1TBへカスタマイズ、メモリ16GB、200台限定) |
|---|---|
| おすすめ構成 (CPU×グラボ) | CPU:Ryzen5 5500、Ryzen7 5700X、Ryzen5 7500F、Corei5 14400F グラボ:RTX5050、RTX5060、RTX5060Ti(8GB)、RX9060XT(16GB) |
| 性能説明 | RTX5060は入門向けクラスだがフルHDでカジュアルに遊ぶ分には問題無し。 重めのゲームも最新のDLSS機能でフレームレートを確保して遊ぶことが可能。 |
| 注意事項 | SSDは1TBは必須。 この価格帯のCPUとグラボで今出ている人気タイトルのゲームプレイのみなら基本的にメモリ16GBでも良いが、ゲーム+作業や配信を考える方は32GBも検討。 (現在でも一部推奨メモリが32GBになっているタイトルもあり、数年後にはそういったゲームが増えてくると思われます) ※一部モデルには標準仕様でWiFi&Bluetoothがついていません。 有線の方は不要ですが、家のネット接続が無線(WiFi)、Bluetoothでコントローラ等の機器を接続する人はカスタイマイズで追加。 ただし、USBタイプの物を後付けでも可能。 初めてのゲーミングPCを探している方が多く選ぶ価格帯ではありますが、個人的に一番選ぶのが難しい価格帯だと思います。 そんなに負荷の高いゲームをやらない、グラフィック設定を調整しながら遊ぶから大丈夫、といった分かっている方であれば問題ありませんが、買った後に後悔して欲しく無いため、不安であればXのDM、またはYouTubeの動画(配信アーカイブ)にコメントを頂ければ回答いたします。 予算、用途、希望の支払い方法を添えてお気軽にご相談ください! |


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ポイントアップのエントリーもお忘れなく!
【フルHD~WQHDでゲーム・配信・クリエイティブ】






-20万円~25万円-
| おすすめモデル | <管理人おすすめ3選> -Core i5 14400F_RTX5060Ti8GB)、RX9060XT(16GB)- AG-IR10B76M4GB6-A2M(メモリ、CPUクーラー、グラボ、電源のカスタマイズがおすすめ) ※15~20万円の1番上と同じモデルと、20万円を少し超えるくらいでピラーレスが欲しい人に◎ -7700_RX9060XT(16GB)- ☆Z1BR779060X16A620(即納モデル、在庫限り) -Ryzen7 8745HX_RTX5060Ti(8GB・16GB)- Lenovo LOQ Tower 26ADR10(特に電源アダプターとグラボをRTX5060Ti16GBへカスタマイズがおすすめ) <カスタマイズ枠・4/13まで> ・G-Master Velox II Intel Edition ☆G-Master Velox III AMD Edition <メモリ16GB・大手メーカーが良い方へ> -Ryzen7 7700_RTX5060Ti(8GB)へ無償アップグレード中- ・THIRDWAVE AD-R7A56A-01B(SSD1TBへカスタマイズ) ・THIRDWAVE AD-R7A56A-01W(SSD1TBへカスタマイズ) -Ryzen7 7800X3D_RTX5060Ti(8GB)へ無償アップグレード中- ☆THIRDWAVE AD-R7D56A-01B(SSD1TBへカスタマイズ) ☆THIRDWAVE AD-R7D56A-01W(SSD1TBへカスタマイズ) -7700_RX9060XT(16GB)- ☆THIRDWAVE AD-R7A96G-02W(メモリ16GB、台数限定) ☆iiyama PC LEVEL-M1AM-R77-RRXB(SSD1TBへカスタマイズ、メモリ16GB、200台限定) ☆iiyama PC LEVEL-M1AM-R77-RRXW(SSD1TBへカスタマイズ、メモリ16GB、200台限定) ・NEXTGEAR JG-A7A6X(メモリ16GB、キャンペーン対象) ・NEXTGEAR JG-A7A6X(ホワイト)(メモリ16GB、キャンペーン対象) -Ryzen5 9600X_RX9060XT(16GB)- ☆iiyama PC LEVEL-M8AM-R96X-RRX(メモリ16GB) -Ryzen7 9700X_RX9060XT(16GB)- ☆iiyama PC LEVEL-M8AM-R97X-RRX(メモリ16GB) -Ryzen7 7800X3D_RX9060XT(16GB)- ☆iiyama PC LEVEL-M1AM-LCR78D-RRXB(SSD1TBへカスタマイズ、メモリ16GB、200台限定) ☆iiyama PC LEVEL-M1AM-LCR78D-RRXW(SSD1TBへカスタマイズ、メモリ16GB、200台限定) |
|---|---|
| おすすめ構成 (CPU×グラボ) | CPU:Ryzen7 5700X、Ryzen7 7700、Ryzen7 9700X、Core Ultra7 265F グラボ:RTX5060、RTX5060Ti(8GB)、RX9060XT(16GB) |
| 性能説明 | RTX5060Ti(8GB)がメインの価格帯になるが、ゲームメインならRX9060XT(16GB)もおすすめ! 解像度WQHDでもゲームが可能。 ゲームプレイだけでなく、配信や他作業を同時にする方はRyzen7 5700Xではなく、Ryzen7 7700といった一つ世代が新しく、DDR5メモリに対応し、マルチ性能も上がっているCPUを検討するのもおすすめです。 |
| 注意事項 | メモリ32GBを求めるなら新興メーカーや価格が抑えられた老舗のモデルがコスパ◎でおすすめ! メモリ16GBでいくなら大手メーカーのコスパ重視ブランドが◎ |
【フルHD~WQHDでゲーム・配信・クリエイティブ】






-25万円~30万円-
| おすすめモデル | -Ryzen7 7700_RX9060XT(16GB)- ☆G-GEAR GE7A-E256B/C/CP8(即納モデル) ☆G-GEAR GE7A-E260B/C/CP8/B850(マザボB850、即納モデル) -Ryzen7 9700X_RX9060XT(16GB)- ・NEXTGEAR HD-A7A6X ・NEXTGEAR HD-A7A6X(ホワイト) -Ryzen7 9700X_RTX5060Ti(16GB)- ・NEXTGEAR HD-A7G6T ・NEXTGEAR HD-A7G6T(ホワイト) -Ryzen5 9600X_RTX5070- Rabbit0 StudioRBST-R59600X-507012-BK(黒、在庫復活) Rabbit0 Studio RBST-R59600X-507012-WH(白、在庫復活) -Ryzen7 7700_RTX5070- ☆【H26series】 Ryzen7 7700・RTX5070(ケースファンの追加+1500円がおすすめ) G-GEAR White GP7A-F260B/A/CP2(即納モデル) -Ryzen7 9700X_RTX5070- FRGHLMB650/WS0216(メモリはシングルチャネルだがお得!) -CoreUltra7 265_RTX5070- ☆DellタワーPlus(EBT2250) <カスタマイズ枠・4/13まで> ・G-Master Velox II Intel Edition ☆G-Master Velox III AMD Edition <メモリ16GB・大手メーカーが良い方へ> -Ryzen7 7700_RTX5070- ・GALLERIA RM7R-R57 7700搭載(旧GALLERIA、クーポンも◎、SSD1TBへカスタマイズ) -Ryzen7 9700X_RTX5070- ・NEXTGEAR JG-A7G70 ・NEXTGEAR JG-A7G70(ホワイト) |
|---|---|
| おすすめ構成 (CPU×グラボ) | CPU:Ryzen7 7700、Ryzen7 9700X、Ryzen7 7800X3D、Core Ultra7 265F グラボ:RX9060XT(16GB)、RTX5060Ti(16GB)、RTX5070 |
| 性能説明 | RX9060XT(16GB)、RTX5060Ti(16GB)、RTX5070なら解像度WQHDでゲームが可能。 クリエイティブな用途でVRAMが必要な作業、ソフトならRTX5060Ti(16GB)の方が合う。 RTX5070が選択可能な価格帯で、WQHDで遊べる性能はあるが、フルHDで高フレームレートを求める人にも良い。 |
| 注意事項 | CPUとグラボの組み合わせで向いている用途が分かれる価格帯。 VRAMの多いグラボが選べるので、CPUも9700Xといった最新世代にして長く運用するのが個人的に好み。 色々な事が出来るCPUとグラボの組み合わせがある価格帯ですので、メモリ32GBのモデルをおすすめしています。 マウスコンピューターのNEXTGEARは標準3年保証なのも強いです。 相談もお気軽に! |
【WQHD~4Kでゲームプレイ・配信・クリエイター】






-30~35万円-
| おすすめモデル | -Ryzen7 9700X_RTX5070- ☆NEXTGEAR HD-A7G70 ☆NEXTGEAR HD-A7G70(ホワイト) 【H26series】 Ryzen7 9700x・RTX 5070(ケースファンの追加+1500円がおすすめ) ・FRMFGB650/WS0123 -7800X3D_RTX5070- 【H26series】 Ryzen7 7800x3D・RTX5070(ケースファンの追加+1500円がおすすめ) ☆【4000D 性能重視モデル】 Ryzen7 7800x3D・RTX5070 ☆【P40 Prism】 Ryzen7 7800x3D・RTX5070 -9800X3D_RTX5070- 【4000D 性能重視モデル】 Ryzen7 9800x3D・RTX5070 -9700X_RX9070XT- ☆GKG-97X97XT ☆NEXTGEAR HD-A7A7X ☆NEXTGEAR HD-A7A7X(ホワイト) -9800X3D_RX9070XT- ☆【H26series】 Ryzen7 9800x3D・RX9070XT 【4000D 性能重視モデル】 Ryzen7 9800x3D・RX9070XT FRGHLMB650/WS12100(SSD2TB、メモリはシングルチャネルだがお得) <カスタマイズ枠・4/13まで> ☆G-Master Velox III AMD Edition <メモリ16GB・大手メーカーが良い方へ> -7800X3D_RTX5070- ・NEXTGEAR JG-A7G70(メモリ16GB) ・NEXTGEAR JG-A7G70(ホワイト)(メモリ16GB) |
|---|---|
| おすすめ構成 (CPU×グラボ) | CPU:Ryzen7 9700X、Ryzen7 7800X3D、Core Ultra7 265F グラボ:RTX5070、RX9070XT |
| 性能説明 | ゲーム面を特に伸ばすならX3Dシリーズがベスト。 ゲーム以外にもクリエイティブ面にも多く使うなら9700Xや265Fといったバランス型のCPUも◎ 構成によっては9070XTといった4Kクラスのグラボも選択可能。 |
| 注意事項 | バランス型(9700X,RTX5070)、CPUのゲーム重視(7800X3D)、4Kグラフィックボード(RX9070XT)を狙うといったパターンになります。 ざっくりですが、配信や様々なゲーム用途で使ったりそこまでフレームレートを重視しない人はバランス型が◎、競技性の高いゲームをメインに頑張る方はX3DシリーズでフルHDでのフレームレートを上げる、4Kでのゲームプレイ考える方は9070XTを狙うといった選び方です。 必要量のストレージを確保し、用途に合わせたCPUとグラボの組み合わせを予算と相談。 |
【プロゲーマー・上位配信者・上位クリエイター向け】






-35万円~40万円-
| おすすめモデル | -9800X3D_RTX5070- ・NEXTGEAR HD-A7G70 ・NEXTGEAR HD-A7G70(ホワイト) ・G TUNE DG-A7G70(SSD2TB) -9800X3D_RX9070XT- ・NEXTGEAR HD-A7A7X ・NEXTGEAR HD-A7A7X(ホワイト) ☆NEXTGEAR HD-A7A7X(シークレットモデル)(2TB) ☆NEXTGEAR HD-A7A7Xホワイト(シークレットモデル)(2TB) ☆GKG-98X3D97XT G-GEAR GE7A-L261BH/C/CP2(SSD2TB、即納モデル) -9850X3D_RX9070XT-(1/30発売の新CPU) ☆【木目調ケース】 Ryzen7 9850X3D・RX9070XT -9700X_RTX5070Ti- ・G-GEAR プレミアムミドルタワー GE7A-K257/BH2 ・iiyama PC LEVEL-R7B6-R97X-UKX ☆G-GEAR GE7A-K257BH/NY(SSD2TB) -265KF(K)_RTX5070Ti- ☆DellタワーPlus(EBT2250) ☆FRGHLB860/WS0205(SSD2TB) ・G-GEAR GE7J-K257BH/CP2(SSD2TB) ・GKB-PSK265K57Ti -9800X3D_RTX5070Ti-(空冷) FRGHLMB650/WS0210(メモリはシングルチャネルだがお得) ☆【H26series】 Ryzen7 9800x3D・RTX5070Ti(ケースファンの追加+1500円がおすすめ、データ保管用にHDD2TBもおすすめ) <カスタマイズ枠・4/13まで> ☆G-Master Velox III AMD Edition |
|---|---|
| おすすめ構成 (CPU×グラボ) | CPU:Ryzen7 9700X、Ryzen7 7800X3D、Core Ultra7 265KF、Ryzen7 9800X3D グラボ:RTX5070、RX9070XT、RTX5070Ti |
| 性能説明 | ゲーム面を特に伸ばすならX3Dがベスト。 クリエイティブ面も求めたり、競技性の高いゲームが主でないなら9700Xや265Fといったバランス型もおすすめ。 |
| 注意事項 | クリエイティブ面も使うならRTX5070Tiを狙いたいが、予算との兼ね合いもあるのでCPUを決めるのが難しいところ。 用途に合わせて適切なストレージ量の選択もご検討ください。 |
【プロゲーマー・上位配信者・上位クリエイター向け】






-40万円以上-
| おすすめモデル | -9800X3D_RTX5070Ti-(簡易水冷) ☆GKG-98X3D57Ti ☆【4000D 性能重視モデル】 Ryzen7 9800x3D・RTX5070Ti G-GEAR GE7A-K254BH/C/CP4(SSD2TB、大人気モデルが僅かながら在庫復活!即納モデル) G-GEAR GE7A-L261BH/C/CP5(SSD2TB、マザボがB850になって即納モデルに新登場!) ・GALLERIA XDR7A-R57T-GD ・GALLERIA XDR7A-R57T-WL ・GALLERIA FDR7A-R57T-B ・GALLERIA FDR7A-R57T-W ※新しいGALLERIAが欲しい&ショッピングローンを使いたい方に◎ -9850X3D_RTX5070Ti-(1/30発売の新CPU) ☆【4000D 性能重視モデル】 Ryzen7 9850x3D・RTX5070Ti(クーポンでお得) ☆【木目調ケース】 Ryzen7 9850X3D・RTX5070Ti(クーポンでお得) -265KF_RTX5080- FRMFGB860/WS0210 ☆G-GEAR プレミアムミドルタワー GE7J-K257/BH(3/12まで) -9800X3D_RTX5080- G-GEAR GE7A-L257BH/NT1(SSD2TB) -9850X3D_RTX5080-(1/30発売の新CPU) ☆FRGHLB850/WS0201(SSD2TB、メモリシングルチャネル) -9950X3D_RTX5080- ・G-GEAR プレミアムミドルタワー GE9A-M261/BH ・【P40 Prism】 Ryzen9 9950x3D・RTX5080 ・【View 380】 Ryzen9 9950x3D・RTX5080 -Ryzen7 9850X3D_RTX5090-(1/30発売の新CPU) ☆G-GEAR プレミアムミドルタワー GE7A-V261/BH(メモリ64GB) -CoreUltra9 285K_RTX5090- ☆FRGBZ890/WS205(マザボZ890、SSD4TB構成、メモリは64GBへカスタマイズ可能) |
|---|---|
| おすすめ構成 (CPU×グラボ) | CPU:Core Ultra7 265KF、Ryzen7 9800X3D、Core Ultra9 285K、Ryzen9 9950X3D グラボ:RX9070XT、RTX5070Ti、RTX5080、RTX5090 |
| 性能説明 | トップクラスのストリーマー、プロゲーマークラスの性能。 Ryzen7 9800X3Dをメインにグラフィックボードのグレードを上げたり、メモリやストレージを整える方が多い。 Ryzen9 9950X3Dでゲームから配信、クリエイティブ面まですべてに対応する最上位を目指すのもあり。 高くなっていますがメモリ64GBも検討、必要ストレージを確保し、RTX5080で処理速度をさらに高めるか、RTX5090という最強まで買うか。 |
| 注意事項 | メモリとストレージ量を決め、どこまでCPU、グラボを上げるか、決断しづらい価格でもあります。 ショッピングローンの分割手数料無料支払いを使える大手メーカーは比較的金額は高く、分割手数料無料が使えないメーカーは価格が抑えられている傾向にありますので、支払い方法によって選ぶメーカーも変わります。 |
- 記載してあるモデル全ておすすめですが、特にコスパの良いモデルに☆、マークを記載しています。
- 太字が重要ポイント、次回更新は3月7日予定です。
- 自分の選んだモデルが用途に合うか心配、カスタマイズが分からない、などのお悩み相談を受け付けています。
- XのDM、またはYouTubeの動画(配信アーカイブ)にコメントを頂ければ回答いたします。
OZgamingに関するよくある質問
- 自分の用途に合うモデルが分からない、カスタマイズが分からない
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OZgaming 公式ストア上部にある『LINEお問い合わせ』より相談・質問が可能です。
- 納期はどれくらいかかる?
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注文及び入金確認後、5~14日営業日で発送されます。
最近は5~8日くらいの納期になっています。
また、お急ぎの方は出荷短縮オプションもありますので、合わせてご検討ください。 - 保証対応はどうなのか?
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標準で自然故障に対応する1年保証がついており、多くのメーカーと同じような標準保証内容になっています。
また、追加料金で2年、3年への保証期間延長が可能で、こちらは少し他メーカーより安めの延長保証費用になっています。
万が一不具合があった場合の問い合わせですが、OZgaming 公式ストア上部にある『LINEお問い合わせ』より受け付けています。
まとめ:OZgamingについて


ゲーミングPCショップ【OZgaming】について、評判、おすすめの理由や魅力、惜しいポイントを紹介しました。
OZgamingは、標準仕様やラインアップの充実、詳細仕様の開示など、新興メーカーの中では特にユーザー目線に立った販売がされていると感じます。
ユーザーに対して誠意のある販売方法は、多く見かける良い評判に繋がっていると思いますし、口コミから横への繋がりも増えていくでしょう。
このクオリティを維持した上で、ユーザー目線のさらに良いモデルが登場してくることを期待したいですね。
今後が非常に楽しみなおすすめゲーミングPCメーカーです。






